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徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


04/15のツイートまとめ
Reviken_Tokyo

なんで子供向けの本のほうが活字デカいんだよっ
04-15 19:14

今日の読書:狭い読書範囲が「飽和してきたかもしれない」のと「活字のちっさい本が老眼で読みづらい」のとがあって、さいきんは「さいきんの本」を読んでいる、つもりだった。今日気がついたのだが、意外と20世紀に書かれたものが多い。書物を手にして最初にするのは「初刊年度の確認」だったりする。
04-15 18:43

読書の話:ドクヅキついでで申し訳ないのだけれども、読んでみて「なんでこいつがベストセラー作家なの?」ってのもちらほらいるね。こないだまで白石一郎と都筑道夫と藤沢周平ばっかり、いまでもチャンバラとドンパチばかり読んでいる私が言うのもなんなのだが、「面白さの基準」が違うのかなあ。
04-15 18:17

ドクヅキついでだけど、文庫本の帯に こんなに面白い小説を あなたはまだ知らないとあって、読んでみたらつまらなかった。私はほんとうに面白い小説をたくさん知っているので、こういう詐欺みたいな惹句に騙される。ある意味で純真だな。 https://t.co/gUT0pEmN89
04-15 18:08

ここんとこ毎日、新宿区上空をけっこう低く飛んでいるセスナを見かけるが、なんだろう。ここに40年間住んでるけど、かつてセスナは見たけたことがない。以前はP3Cならよく見たけど、対潜哨戒機が新宿上空でなにをしていたのかは知らない。https://t.co/vwsVV3Encm
04-15 17:56

ここんとこ毎日、新宿区上空をけっこう低く飛んでいるセスナを見かけるが、なんだろう。ここに40年間住んでるけど、かつてセスナは見たけたことがない。... https://t.co/vwsVV3mMkO
04-15 17:56

天保までが江戸時代、明治維新からWW2までで一区切り、戦後は飛ばして昭和が終わって一区切り、平成からこっちが現代、みたいに若いひとは思ってるんだろうなあと、いまも昭和94年を生きている私は思うのだ。
04-15 17:51

昨日のN響定期はシュトラウス『ツァラトゥストラ』、ベルリオーズ、ヤナーチェク。開演前にパンフを眺めながら、シュトラウスは明治、ヤナーチェクは天保、ヤナーチェクはぎりぎり昭和かな、とか考えている私はなにか間違っているのかもしれない。
04-15 14:00

ワルクチはそんなに書かない方針なんだけど、こいつはベストセラーらしいから構わんだろ。読んで損した(さいきん手を広げているので、けっこうハズしているんだなこれが)。 https://t.co/0YsJXcEju5
04-15 13:58

ワルクチはそんなに書かない方針なんだけど、こいつはベストセラーらしいから構わんだろ。読んで損した(さいきん手を広げているので、けっこうハズしているんだなこれが)。 https://t.co/zZc46WLZWk
04-15 13:57



伊坂幸太郎『ゴールデン・スランバー』(新潮社ハードカバー、2007)を読む。話も面白かったんだけど、ハシラのところに「ちっさいおっさん」のアイコンがあって、こいつが読み進める瞳の動きにつれてかなんかちょこまか動くのが面白い。どういう錯視なんだろうか、こんど文庫版でも確認してみよう。 https://t.co/zssntzAsA6
04-15 13:52

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