徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


07/11のツイートまとめ
Reviken_Tokyo

藤沢周平『蝉しぐれ』より牧文四郎童貞喪失の記述「女と寝るということを、文四郎はもっと特別のもの~に考えていた~。もっと神秘的でわかりにくいものに考えていた~。意外にあっけらかん」。俺童貞だから判んねえな、マチェーテ映画を観るような異世界感なのだろうか(‥ )/
07-11 14:06

@mundburg 文四郎さんを山口六平太的に育てる、という手はありますね。二十八石二人扶持(感想としては年収200万円くらいの公務員)から総理というと先も長いようですが、254頁時点では藤井家養子だの指南番などの一足飛びもありえはします。……なんせ25年ぶりなので(‥ )/
07-11 12:03

@mundburg ちと20年早いかなあ、童貞だし。いや童貞の総理も面白いけど(まだ254/468頁目でこめんなさい)。十時半睡でもいいかと思ったんですけど、いっそ浅沼半十郎か。過去の因縁にとらわれずに多数の正直者と交われるというのはかなりの美点だと思うのです。
07-11 11:55

藤沢周平『蝉しぐれ』では裏庭の茄子にやたらと水を遣る場面がある。さては水茄子ででもあったかとも思うのだが、食材としては汁の実、浅漬、冬には塩漬にもするという。民田茄子なら納得もいくが(本長の辛子漬が美味い)、さすがに汁の実にはならんのではないか。ふんむぬう。
07-11 11:46

いっそ海坂藩の下士(トップが二百石くらいでどうよ)に国政を仕切ってもらうというのはどうだろうか。私利私欲私怨のまったくないひとたちだぞ。 @mundburg
07-11 11:36

@mundburg 大寶館(資料館)に入るといきなり本多猪四郎と中田喜直の展示、そのむこうに藤沢周平記念館という怪獣博士で合唱団員で時代小説好きの僕には天国みたいな土地でしたね。駅前「本長」も漬物好きとしては聖地みたいなもんですし。 https://t.co/lLAa2ivKpy
07-11 11:34

@mundburg で、たぶん五間川(私が決めました)。なんでかチョキ舟と緋毛氈が。 https://t.co/qjn7fmkvoR
07-11 09:19

@mitsuru_asari これがまた、赤いサテンでアーガイル柄のバスローブとかなんでかもってたりして(笑)。ちと厚手なので冬までまってください(‥ )/
07-11 09:15

@mundburg いま斬り合いの仲裁のへんで、ちょうどノッてきたとこ。『馬の骨』といい、海坂藩士は気性がさっぱりしていて好ましいなあ。3年くらいまえの秋に、用もないのに鶴岡にもいってみたんですよ。いやあ、行っといてよかった。 https://t.co/zuokn61zsW
07-11 09:04

@mundburg で『蝉しぐれ』を読み返しているところなんですが、こんなに厚かったっけみたいな。まだ引っ越してライバル登場で女の子が出府するあたりです。さきは長い。
07-11 05:59



RT @fishcurry1963: このポスターはイイ!!唸りました。 https://t.co/aZEqtHJaq9
07-11 02:37

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