徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2016年6月22日(水曜日): 感心するほどよく眠るなあ。
今日の鳩:

鳩 通りがかりのお寺の門前に鳩さんが倒れておられた。改めて写真を見ると、右肩が明らかにヤレている感じだな。しゃがんで眺めている脇によってきたおじさんは「門にでも当たったか、あるいは車だな」と言っていた。見た感じで即死はなさそうだし、こちらもお出かけ途上だったもので連れて行くわけにもいかないし、お向かいにある動物病院が藪というか土手というか紐医者であることを僕はよく知っている。さてどうすっかな。

ご迷惑は承知でお寺にずんずんと入っていって、小坊主さんに「門前で困っている鳩さんがおられます」と言ってみたら、「なんとかします」との心強いお言葉をいただいた。たぶんなんとかしていただけるだろうし、万が一にも死んじゃったら供養もしていただけるだろうし、まさかお出かけに連れて行くわけにもいかないし、なんとかいう病原菌もまああれだ。


丑三つ時になって「ピンポン来ちゃった」攻撃に遭って、「昼間お助けいただいた鳩でございます」というので永作博美かエリザベス・シュー似の妙齢の美女がいらして以降はオフレコ。ちょうど焼いていた鶏肉は冷蔵庫に隠した。

今日の睡眠: 就眠障害っぽいの。

睡眠記録 昨日の大病院診療からヤクの状況が変更になったのでまとめておく。

  1. 朝、カモスタット(膵臓)×1、エクセラーゼ(膵臓)×1、アロプリノール(尿酸値)×1、アムロジピン(血圧)×1の都合4錠
  2. 昼、カモスタット(膵臓)×1、エクセラーゼ(膵臓)×1の都合2錠
  3. 夜、カモスタット(膵臓)×1、エクセラーゼ(膵臓)×1、ガスター(胃薬)×1の都合3錠
  4. 寝る前、ここからは眠剤の話なんだが多少ややこしい。
    マイスリー5 mg×1錠か2錠(こないだまで10 mg×1錠だった)、組み合わせでレンドルミンかメイラックス1 mgを服用したりしなかったり。
    入眠障害があって、ここでマイスリーを服用するのは正しい。減薬しようという魂胆もあって、10 mg錠だったものを5 mg錠にしてもらって数は倍にしていただいた。これも問題あるまい。あとは90分単位の中途覚醒があって(たいがい90分目か180分目だ)、そこでヤクに頼るかどうか、頼るとしたらなにをどう使うかという話になってくる。
初日の昨晩はなんかオーバードースしてしまったようで、というかマイスリーとメイラックスの服用後に90分目で目覚めてしまった時点で、また同量のマイスリーとこんどはレンドルミンを投入する時点で間抜けなんだよな。それで二度寝が7時間ってなんなのよ。

なんだかよく判らなくなってきたので、当座はマイスリー10 mgは定量としてメイラックスかレンドルミンを併用するとして、短時間で目覚めちゃったらしょうがないからメイラックスとレンドルミンかマイスリー5 mgのいずれかを投与したりしなかったりということかな。


今日の御飯:

ごはん ごはん ごはん ごはん


今日の携帯電話:

LG wine smart 3月からこっちいろいろと揉めていたJ:COMはいちど「提出した申込書を紛失した」ものと僕は信じているのだが、そこは根拠のない話でないこともないので措く。電話のオペレーターさんの台詞に「いちおう」とか「とりあえず」とかいうのが過剰にあったのも、さいきんはそうでもないのでまあいいだろう。4,000円見当だった月額使用料金が1,000円見当になったキャンペーンが始まったので新たに取り寄せた申込書がやはり4,000円見当で寄越されたのは、電話問い合わせ先のゴミカワさんが「1,000円見当で通します」と断言してくださったので信用しておく(これで月額4,000円ふんだくられたらちょっと本気出す)。

物件についてはauのmvnoにハードがくっついているやつなので、なんとかなるんじゃねえかな。そも音楽も動画も持ち歩かないのにiPhoneを持ち歩いているのが間抜けなのだ、さてどうなるかな。


ものすごく疑うとすると、クーリングオフ期間を通りすぎた後に4,000円見当の月間請求がくるあたりかな。それでゴミカワさんが退職しているとこんどは「2年縛り」がやってくる。まあいいさ、そんなことまで考えていたら生きていけん。

今日の御中:

御中 御中。


今日の明日:

おしり 静養日。

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