徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


02/01のツイートまとめ
Reviken_Tokyo

@kiichiro 昭和の現代劇全滅、時代劇半壊、アメリカ・インディアンの儀式の出てくる映画も全滅。
02-01 20:11

5. ある時、夜盗の一人が「谷に水を落とす」ことを考え実行し、谷は水没した。もともと薄い地盤を覆っていた薄い土地では大した農作もできることはなく、ほどなくして周辺の集落は消え去り、夜盗どももいなくなった。
02-01 08:45

4. 周辺の盗賊共も当然「谷」の財を狙うが、実力が全く伴わないので話にならない。盗賊が刀で谷の民を切り付けても、刺さりもしない。袈裟懸けにしてもひっかかりもしない。矢で射ってみても「あれ? 蚊かな?」といった程度のことで、いざ肉弾戦となれば膂力の違いがお相撲とりと小学生並みだ。
02-01 08:44

3. 夜盗は日常から酒を飲み、農奴から搾取した(もちろんそんな権利はないので暴力にものをいわせてかっぱいできた)雑穀を常食としている。他方、谷の民は日々石を切り出し、ぞれなりに距離のある拠点までその石を運ぶ。食料も雑穀などではなく、米や野菜、火を通した肉なども食べていたのだろう。
02-01 08:43

2. 石が採れたのだ。谷の民は石を切り出し、関東全土の豪族に納品した。当然ながら、小作農から周辺ご豪族が搾取していくような雑穀とは事業規模が違う。谷を囲んだ豪族夜盗の類は当然「谷」の財を狙うが、この「谷の民」がやたらと強い。
02-01 08:42

1. 今でいう栃木県宇都宮市の西の辺り、時代からすれば地方豪族と言えば聞こえもいいが、小さな砦か小城を構えた夜盗の群が近在の農奴を搾り取っていたようなものだ。谷を囲んで、豪族と農奴を併せて300名ほどの集落が五つほども存在したが、地勢を圧倒していたのは谷の民だった。
02-01 08:41

むかしあるところに村があった。村には二人の罪人がいた。一人は女を犯した男だった。一人は金を盗んだ男だった。二人相談し、男の盗んだカネを女に渡すことで共の無罪を申し出た。判決は死刑だった。
02-01 08:37

ウルトラの母 CM 流レールシンク クリナップ https://t.co/W1CSS1EqFr @YouTubeさんから ← 為念だが、ウルトラの母にカラータイマーはない。この場合は単に「キッチンタイマー」として利用していたものだろう。
02-01 07:56

特殊契約により酒をやめて6日目になる(期限は明日)が、とくに体調がよくなることもないような。さては睡眠薬(マイスリーとレンドルミンの、たまにオーバードース)の影響かしら、さほど考えづらいのだけれど。 https://t.co/aun4EhEJMY
02-01 07:51

スタローン『ランボー/最後の戦場』(2008)は、あと2年遅かったらダニー・トレホ主演でものすごく面白かったんだろうな。スタ版がつまらんとは言っとらんが、トレホはギャラクシーまで救ってるからさ(スタローンはせいぜい未来までだ)。
02-01 07:41



熱した牡蠣の料理を考えているのだが、大王様は牡蠣付き炙りなんだろうけど、フライか天麩羅もあるよなあ。あまり過熱するのもナニなので、熱した油にちゃぷっと漬けていちいち食べてみようか。
02-01 07:33

ちかぢか泡銭が入るのだが、「眼鏡と運動靴」を買おうか、「やっぱり楽器を買おうか」と思って悩んでいるところ。5万円くらいならそんなところだろう。どちらもいちおう収入源というのがセコいか。
02-01 07:29

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