徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


12/11のツイートまとめ
Reviken_Tokyo

大病院で、あまりの「霊安室からのナースコールの多さ」に怒った婦長が「いいから黙って死んでろ!」と言い放った話は有名だと思うが、昨年ならば3日に1日は入院していた私がオバケを見ていないのはなぜだろう(いえ、出てきてくださらなくていいです
12-11 23:19

毎年四月は新人看護婦さんの季節なので、血管の細くなってしまった私は「僕は練習代でかまへんですよ」と言って緊張した新人さんを採血に指名するのだが、シリンジの23 Gくらいでめっさ緊張なされるのが、いやそういうつもりじゃないんですよ。たしょうぷしゅぷしゅ血ィ出ても大丈夫なんですよ。
12-11 23:15

僕の長期罹病、母の長期入院もあって新宿界隈の大病院を10軒ほど知っている。もちろんいちいち名前は出さないけど、ほんとにヒドいとこもあるぞ、たとえば「採血穿刺のスキルがほんとうに低いところ」とか。なんかあるなら「あくまでも俺の個人的な意見」として伝えることはできるからさ。
12-11 23:03

穿刺に失敗した看護婦さんに平謝りされながら血ぃだらだら流しているのは珍しい事態でもないので、「年寄り子供じゃなくて俺んときでよかったじゃんスか」と言うようにしている。じっさい血管も細くてAAAクラスの難事業になっているようで、こちらとしても申し訳なく思っているのだ。ごめんね。
12-11 21:46

病院の採血前には看護婦さんに「ちょっとチクっとしますよ」って言われるのが一般的だと思うのだが、いちど「痛いですよ」ブスッってのがあって、あんまりびっくりしたので痛みもなにも感じませんでしたとさ。しかし凄ぇ病院だな、あれ。
12-11 21:43

看護婦さんが入院患者をどう見ているのかは知らんが、おっさん患者からすれば「かわいいお嬢さん」なんだよな。にこにこしながらチンコを洗われたりいきなり座薬を入れられたりすると、やはりたしょうウロタエルのだが、なにかいい方策はなかろうか(「チェンジ」ってのはなしで)。
12-11 21:40

入院等の長期臥床で寝返りもままならないと、背筋が痛みだすものだ。豆知識だが、仰臥位ならば鳩尾か臍を持ち上げるように軽い「ブリッジ」をすると、鬱血したような背中の痛みがとりあえず消える。もちろん介助者による頻回な体位交換が理想なのだろうが、僕のようなトンチキ患者だとそうもいかん。
12-11 21:36

消化器病棟収監でなにが辛いって、食餌制限による空腹が(たぶん痛みよりも)辛い。俺なんか普段のBMIが20がところのギリギリで生きてるから、なおさらなんだろうな。豆知識だが、やたらめったら腹が減ったときには手足をぶらんぶらんさせると、身体のどこかが騙されてたしょう空腹が紛れるよ。
12-11 21:31

ICUのモニタまみれで確認できたが、昨年秋の時点では睡眠時無呼吸症候群はなかった。いまもなさそうな気はするんだが、それって「気」で判るものなのかな。というわけで現状の不眠の原因は不明なので、ストレス性であるかどうかを確かめるために向こう3日間は仕事以外なんもしない(飯は別)。
12-11 21:29

重症急性膵炎でICUに叩き込まれて点滴とモニタまみれになっていたときに、看護婦さんがやってきて「ひょっとしてりびさん、たまに30秒くらい息を停める癖ってあります?」だって。言われてみると読書中とかにあるようだな。「寝てるときは構いませんから」とも言われたが、それはそれで死ぬぞ。
12-11 21:25

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