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徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2015年4月30日(木曜日): 百円ライターと焼き魚。
今日の朝行:

体重の推移 どうやらマイスリー5 mgでは足りないようで、昨晩は04:30から09:30まで5時間の睡眠。マイスリーは1錠追加したのだが、最初の服用から2時間後ではほとんど作用時間終了後なので意味なかったかな。いちおう10 mgまではOKらしいので、今夜は5 mg*2錠でいってみようかな。あとはレンドルミンを1錠、これは増やすとえらいことになりそうなので増やさない。どうでもいいけど、この不眠ってアルコール依存症の離脱症状(退薬症候、アル中の禁断症状)じゃねえぞ、どうやら。ひと月近くも続くとかあんまり聞いたことねえずら、じゃあ原因はなによ、対処どうすんのよ。いや、この際だから「対処しない」という対処もあるのだろうが、さてどうすっかな。

体重は59.2 kgで微増。昨日は白米だけで四合がところは食らっているので、これはやはり59 kg界隈で安定しているということなのだろうか。


塵取りと箒 百円ライター そんなこんなで10:00くらいからなんとなく動き始めて、といっても今日もお掃除などしているわけだが、柄の短い塵取りが腰にくることに気づいたので中野まで出て、「柄の長い塵取り」はないかなと思ってあちこち廻ってみるけど、フルメタルの立派な品とか要らないんだよね。けっきょくダイソーで百円の軽快な品を手に入れて、その点は満足。水廻り用にプラスチック製の箒も買ってみた。

そのダイソーにこれも100円のオイルライターがあったもので、試しに買ってみたらこれがけっこうしっかりした造りで嬉しい。とても百円ライターとは思えない、けっけっけ。

あとはブロードウェイの地下で食糧など買い込んで帰宅。


今日の御飯: このほかに銀舎利の四合飯とかおやつとか。

豚ハツの蕎麦粉焼き

豚ハツの蕎麦粉焼き 昨日の豚ハツが余っていたので、蕎麦粉をまぶして油なしのパンで焼いただけ。キャベツを添えて塩していただく。たぶん60 gくらいなので、脂質3 gくらいか。


ケンミンの焼きビーフン

ケンミンの焼きビーフン 焼きビーフン焼き中 いつも通り、袋のレシピ通り。ほんとはカタヤキソバ風とかスープ麺風とかいろいろ思いついてはいるのだけれども、ここんところ(お掃除で)忙しいので下手な実験はしない。

今日は生まれて初めて「乾燥キクラゲ」というものを買ってみて、生まれて初めて戻してみて量の増え方にびっくりした初心な私だ。肉は西武新宿線中井駅前松喜精肉店の低脂肪豚腿肉スライスと、鶏そぼろは少々。キクラゲは刻んで、あとの野菜はキャベツとモヤシとヒラタケで、ちょいと多めに切りすぎてフライパンの蓋が閉まらないよ、はっはっは。しかたがないので3分間加熱の最初の1分間ほどは蓋を人力で押さえ込んでいたのだった。


鮪の尻尾ステーキ

マグロの尻尾ステーキ 中野ブロードウェイ地下の魚屋さんでマグロテールの冷凍輪切りが売られていたので、さしてサシも入っていないようだしマグロの赤身ならば低脂肪ならんと思って買ってきて、煮付けにしてもよかったんだけど、初手の食材なのでとりあえずステーキに仕立ててみる。塩胡椒してちょっと生姜を足して、油をひかないフライパンで両面蒸し焼きにするだけ。お醤油をちょっとかけていただくと、けっこういける。

もののインターネットによるとマグロ赤身の脂質は1.4 g/100 gらしいが、尻尾ならばほぼ筋肉なのだろうしもっと少ないのではないか。今日のマグロは見当で200 gくらいだと思うので、脂質2 gといったところか。たしょう脂っこい感じがするのは、コラーゲンなら蛋白質の筈だから問題ないと思い込むことにする。敷衍すると、牛スジの煮込みなんかも作って食べちゃって構わないわけだな、こんど検討しよう。


今日の夜行と明日の太陽:

おしり あいかわらず愉しいお掃除三昧なのだが、あいかわらずいっちょも進まん。今日も大量のゴミ袋が出たのだが、たいして働いた気もしないしなあ、一日が短くて困るわい。運動は昼間に中野まで3マイルを自転車で往復したのと、夕刻には用もないのに落合南長崎まで2マイルをやはり自転車で往復したくらい。明日はもうちょっと距離を稼ぎたいものだ。とかなんとかいいつつ、我が家のガラクタのあまりの物量にちょいと降参しかかっていて、収納家具の安いのとか眺めにまた中野あたりに出ちゃうのだろうなあ。島忠とシノトメと、あとはどこだろう。もう何年も家具など買っていないのだが、たしか通販のめっさ安いのとかもあったよなあ。いっそ錦糸町の多慶屋あたりまで行ってみっか、とにかく最新情報がいっちょもない。

それでお掃除と模様替えのついでに2階がえらいことになっていて、いま26:05なんだがもうちょっと作業しないと寝る場所がないことにやっと気がついて絶望している私だ。

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