FC2ブログ
徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2010年11月28日(日曜日)、おや日曜日だ。


演奏中 The Zircons Live at Ikebukuro Free Flow Ranch will be held on Nov. 1st, wednesday, open 19:00, show will be started at 20:00. Let's get together if you (or us) dead or alive, with funny music and good drink and dishes. JOIN US!

ハナムラ楽器謹製 By the way, I have to play my Ukulele on some tunes (we are doo-wops, why?), which Uke? One is ordinary, one is odd, and one is electric. Every equipment has some points for playing, which Uke I should play?


※英語ボロクソだと思うのでどなたかつっこんでくださいましな。


最後の博多ラーメン 08:00、なんとなく起床。

茶漬でも作ろうと思って、永年愛用しているガラスの器に冷凍御飯を放り込んで電子レンジでチン。それでお茶碗に移そうと思って手にとったところが、掌のうえでガラス器がぱりんって割れてやんの。いやあ、ハゲでけがなくてよかったね。

御飯はなんとなく無事っぽかったんだけど命を懸ける場面でもないので諦めて、ふてくされてラーメンなど作る。それはそれで美味しいから、まあいいや。


PC要筆中。 今日もイチャモン:

Twitterで教えていただいたのだが、京都で字幕シンポジウムみたようなものが開催されたのだそうで、告知サイトがあったので見にいってみました。

「聴覚障害者のための字幕付与技術」シンポジウム2010

ダメじゃん。ここを読んでいる暇人のみなさんには、なにがダメなのか一瞬で判るよね。情報保障に限らずバリアフリー化というのは、障害当事者のためにのみ行われるものではない。たとえば聴覚障害者向けの字幕付与なり手話通訳付与であれば、それはその場にいる全員が情報を共有するために行われるべきものだ。これってあたりまえじゃん、そんなことも判らない連中がやっているシンポジウムは精神からして腐っている。ってかバカなんじゃねえのか京都大学。やってあげる、やってもらうとか思っているうちはなんにも始まらねえんだよ。プログラムは面白そうだったんだけどね、残念でした(もっと残念な例→でたぜん)。


ライター(野球チームのロゴだと思うんだけどな)

今日の滅亡:やっぱロケットがごろんごろんしないと。

DVD『2012』 DVD『地球最後の日』 レンタルDVDでエメリッヒ『2012』を眺める。助かりたい一心で方舟に乗り込もうとしたら壊しちゃったもんであらどうしましょうみたいなどうでもいいような話で、こんなんだったらジョージ・パル『地球最後の日』でよかったんじゃないのか。特撮はとにかく派手なので、ブルンブルンシートのある劇場で観たら面白かったのかしら。方舟に乗り込む子どもの名前が「ノア」って、それがなんなのよという感じで平たく言うと「見世物」ですな。いや、エメリッヒにそれ以上のものを期待するほうが間違っているわけで、それはそれで作家性ということで褒めておこう。

贔屓のオリバー・プラットを久し振りに見られたのが収穫ではあったか。いい感じでぶよんぶよんになっておりましたな。

関連記事
スポンサーサイト





コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
footcopy