FC2ブログ
徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


今日のFreemovies。
要するにオンラインで無料で映画が観られるというサイトがあって、さすがにタイトルが全編英語だものだから、暇つぶしに目立ったところを拾ってみました(↓)。ヒマなんだね。



『トリフィドの日』(『人類SOS!』)
『激突!』
『生ける屍の夜』
『バトル・ロワイヤル』
『ロスト・ワールド』(1925)
『姿三四郎』(黒澤)
『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』(ロジャコマのほう)
『地球の静止する日』
『モンティ・パイソン・アンド・ザ・ホーリー・グレイル』
『パペット・マスター』
『フリークス』
『プラン9』
『シド・アンド・ナンシー』
『カプリコン・1』(!)
『小さな恋のメロディ』
『狂へる悪魔』(『Dr. Jekyll and Mr. Hyde (1920)』、ドリュー・バリモアのお祖父さん主演)
『華氏451度』
『キッド』(チャプリン)
『M』(ピーター・ローレ)
『知りすぎた男』
『オペラ座の怪人』(1925)
『吸血怪獣ヒルゴンの猛襲』(てな邦題だったかしら)
『地球最後の男』(ヴィンセント・プライスのほう)
『Night of the Day of the Dawn of the Son of the Bride of the Return of the Terror (1991)』(なんだこれは)
『吸血鬼ノスフェラトウ』
『They Came from Beyond Space』(これもなんだろう)
『第三の男』
『トワイライト・ゾーン』
『宇宙からの少年』(これ、ミステリーサイエンスシアターで観たぞ)
『戦艦ポチョムキン』
『Jesus』(1979、ルカの福音書だっけ)
いくぶんホラー寄りになっちまったのは、僕が選んでいるからです。

いちおうパブリック・ドメインになったものを(googleだのYouTubeだのから)拾ってきているようなのだが、たまに違うみたいだな。知ったこっちゃねえけど。
聞いた話で、アメリカの著作権って日本とちょっと違って、どこかに申請しないと映画はパブリック・ドメインになっちゃうんだってね。上のリストに『生ける屍の夜』があるのはロメロ先生が申請を忘れてたからだし、『バトル・ロワイヤル』があるのはアメリカの版権を持っている会社がめんどくさいから申請していないからだ、という話を仄聞した。本当なのかどうかは知らない。

関連記事
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
footcopy