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徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2015年2月22日から3月8日までの減脂食まとめ(禁繊維禁香辛料とかもあり)。
加熱用生牡蠣の胡麻油炒め

牡蠣の胡麻油辛味炒め とりあえず辛いものなら食べられるかと思って、ほんとうは刺激物は膵炎的にはよろしくないらしいのだけれど経験的にはなんか平気っぽいものだから、加熱用生牡蠣の胡麻油炒めなど。

1. 生牡蠣を軽く水洗いして、片栗粉をまぶしておく。
2. フライパンを熱して胡麻油を敷き、煙が出たあたりで油を捨てる。
3. 生牡蠣と刻み葱を投入して蓋をして、てきとうに焼く。
4. 軽く火が通ったあたりで胡麻を投入。
5. 仕上げで薬研堀の七味唐辛子を投入。

膵炎病みで脂質制限のある私にとって怖いのはここでは胡麻だけだが、胡麻本体でも数グラムだから鹿十していいんじゃないかなあ。


砂肝の片栗粉パセリ炒め

砂肝炒め あと、砂肝の片栗粉パセリ葱炒め、レシピはパセリと辣油が入った以外は上記牡蠣炒めとまったくおんなじで、加熱時間がたしょう延びたくらいかな。低脂肪の鶏砂肝は歯応えがあって昔から好きなんだけど、ほんとうはたまに「フォークで切れるくらいに柔らかい」ものも食べたいんだけど、そういうのってどうすればいいんだろう。 低脂肪の鶏砂肝は歯応えがあって昔から好きなんだけど、ほんとうはたまに「フォークで切れるくらいに柔らかい」ものも食べたいんだけど、そういうのってどうすればいいんだろう。


レトルト蟹雑炊に塩昆布

おかゆ あとは炭水化物と思って、生協で買ってきたレトルトの蟹雑炊に塩昆布。



牡蠣片栗粉焼き白髪葱添え

牡蠣焼きの白髪葱添え そんなこんなで焼酎など舐めながら、とりあえず牡蠣に片栗粉をまぶして焼いてみて、白髪葱を載せてみる。味は塩胡椒で、それなりに美味い。
ふむ、いかいテフロン加工プレミアムとはいえ、やはり無脂で焼くとたしょう焦げつくかな。水炒めにしてもけっきょく片栗粉が焦げちゃうんだろうし、なにか考えたほうがいいかな。


生鱈の醤油糀漬

プラス糀 醤油糀漬鱈 醤油糀漬鱈

昨日は大病院の先生に「膵炎患者の主食は鱈とササミ」というご託宣をいただいたので(笑)、悪鬼羅さんに贈っていただいた醤油糀で鱈を漬けてみる。スーパーで買ってきた甘塩鱈のパックに不精してそのまんま醤油糀を注入してもみもみして、冷蔵庫に12時間ほど置いてから焼いただけだが、けっこう美味いなこれ。キンメやマグロや豚肉で試してみても面白いかもしれません。悪鬼羅さま贈の塩糀もあるので、試してみなければ。


ホンビノス貝焼き

焼きホンビノス貝 昨日買ってきたホンビノス貝は長径70 mmにもなんなんとする大物で、それにしてはひとつ60円だったが、こいつは焼かんとならんだろうと思って先代フライパンをカンカンに熱して放り込んで、硬くなりやすい貝だと思っているのでちょいと開き始めたところで火から降ろしてナイフとフォークで嫌がる貝をむりやり開いて、セブンイレブンのポン酢でいただく。ふむ、これくらいかな。あるいは電子レンジで酒蒸しにするという手もあるのだけれども、さいきんなんとなく火力づいているものだからこれでよかろう。



低脂肪炒飯

低脂肪なつもり炒飯 膵炎病みで脂質制限のある私が罹病以来の1年半ぶりに作ってみた、低脂肪な心算の炒飯。テフロン加工のフライパンで胡麻油を熱して煙が出たところで捨てて、残った油で御飯と葱と低脂肪いなばとりささみ缶(半分、40 g)を炒めて塩胡椒する。タマゴ不可、ニンニク忌避。これは金曜日の内視鏡下大腸ポリープ摘除術の前日の、絶食前のほぼ最後の御飯。


2015年2月27日午後に東京女子医大消化器内科に於いて「下部内視鏡下大腸ポリープ摘除術」を受けているので、ここ以降2週間ほどは脂質制限にプラスしてあまつさえ繊維質制限香辛料制限が課せられることになる。

具体的にはお粥と豆腐と鱈と鶏ササミってことですね、いやそれはそれなりに愉しいからいいのだけれども。

切除当日晩に蕎麦屋で高校同期会があって、いやまあ蕎麦湯の美味いこと。誰かが冗談で僕の蕎麦湯にごく少量の芋焼酎を足したようだが、かすかに芋の香りがしてそれはそれで美味しかったことでした。いやまあ、これくらい勘弁してくれよ。


鶏砂肝の塩糀漬焼き(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

鶏砂肝の塩糀漬焼き 鶏砂肝の塩糀漬焼き 鶏砂肝の塩糀漬焼き。悪鬼羅さんに贈っていただいた塩糀に砂肝を漬けておいて、焼くだけ。写真は塩糀を焦がしたタイプと焦がしていないタイプだが、どちらも美味しい。


レトルトお粥(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

お粥 お粥 レトルトお粥にフリカケを乗せただけの、大腸ポリープ摘除後対応食。写真はレトルトパウチタイプとトレータイプで、フリカケは同じもの。

写真は撮ってないけど、いなばの低脂肪とりささみ缶を乗っけてチンしただけ、というのも定番。


馬刺(参考)

馬刺(イメージ) おまけだけれど、金曜日の内視鏡手術の後に高校の同期会があって蕎麦屋で蕎麦湯を飲みまくってきたわけだが、脂質制限と繊維制限と香辛料制限があるものだから肴は慎重に選んで口にしていた私だ。

馬肉ならタテガミ以外は低脂肪の代表格みたいなものだから大丈夫だろうと思って馬刺を口にしたら、これがサシのたっぷり入った高級肉でな。美味え。1年半ぶりの脂身、でら美味え。もちろん一切れでおしまいにしたけどな。


真鱈の塩糀漬焼き(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

真鱈の塩糀漬 真鱈の塩糀焼き 真鱈をほぼ20時間ほど悪鬼羅塩糀に漬けて焼いたもの。本来ならば茸なり葉物なりを添えるところなのだが、なにしろ繊維質も香辛料も禁じられているものだから、単体をただ焼くだけ。

いちおう、2尾あったうちの1尾には片栗粉など振って遊んでいる。これはこれで面白いな。


お粥(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

お粥 日曜日の夜、いつもの通り中井駅前高級料亭割烹錦山にでも行こうかとも思ったのだが、考えてみるとこの状況だと馬刺と冷や奴くらいしかいただけるものがない(居酒屋だけど高校時分から通っているものだからか、酒は飲まなくても食わせてくれる)。それはつまらん。
というわけでまたお粥。レトルトの白粥はほんとうにプレーンなお粥なので、低脂肪鶏笹身フレーク缶の具を乗せて、鰹粉をふりかけて、チンした後に縮緬山椒をふりかけた。

注意事項を書き忘れたので書いておくと、「お粥は消化にいい」というのは本当だけれども、噛まずに飲み込んじゃったら米飯と変わらないからね、ちゃんと咀嚼すること。逆から言うと米飯だって充分に噛めばお粥とそんなに変わらないんだけどね、人間なかなかそんな習慣はつかない、というのが業界の常識らしい。


コンビニエンスストア見学

レシート。 夜半、痛みも治まってきたし今日はさして運動もしなかったなと思って、ゆるゆると近所のコンビニエンスストアまで偵察に出てみる。ふむ。

食べられるものが、おむすび、レトルトお粥、マシュマロ。素材なら竹輪とお豆腐といったところか。あとは全滅だったけれども、そりゃまあ脂と繊維と香辛料を除くって、完っ全に世間のトレンドには逆行しているもんなあ。逆にこれだけ食べられれば充分、と考えたほうがいいのだろうなあ。

ちなみに近在で手に入るマシュマロならば、LAWSONのヨーグルトマシュマロがいちばん美味しいし腹に貯まる。今日は買わなかったけど。


豪華純粋湯豆腐 with 鱈(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

豪華純粋湯豆腐 with 鱈 豪華純粋湯豆腐 with T。日曜日の23:50になって、生鱈の消期限があと10分(3月1日中)であることに気づいたもので24:00までに作成した一品。なにしろ時間がなかったものだから、鱈も霜降りなどせずに、土鍋に昆布出汁をとって沸いたところに鱈を投入、灰汁をとったらお豆腐を投入、はいできあがりってなもんだ。はっはっは、土鍋一杯ぶんあるぜ。


相模屋豆腐ダブルパック ふだんならここにブナシメジと白菜と糸蒟蒻くらいが乗るわけだが、なにしろ食餌制限がいろいろあって放り込めるものをなんにも思いつけんじゃった。お豆腐はこれも脂質制限の関係で、AEONでいちばん安いものを使用。栄養成分表示はないのだが、ネットで調べると本日使用分(2個1パックのうち1個)だと脂質3.6 gになるので、まあまあの成績ではあろう。

ヨーグルトに甘夏蜜柑(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

ヨーグルトに甘夏柑 深更、またもやお粥でもあるまいと思って、脂質ゼロのヨーグルトにマルミツサンヨーの甘夏みかん缶をシロップごと放り込んでみた。実は「甘夏柑とか繊維ねえだろ」と思っていたのだが、調べてみたら大間違い。まあいいや、震えて眠ることとしましょうね。


豪華超手抜き湯豆腐。

豪華超手抜き湯豆腐

  • 豆腐半丁を耐熱容器に乗せ、粉末カツオ出汁(カツオ粉でも可)をふりかける。
  • ラップをしてレンジでチン。家の500 wで2分半ってなところ。
  • お醤油でいただく。
コツ: そんなものはない、はっはっは。
以前から手軽な酒の肴とか急な来客のときとかに作っていて、5分でできてけっこうイケるよ。

鱈すき身の塩糀漬片栗粉焼き。(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

鱈すき身塩糀漬片栗粉焼き 鱈すき身塩糀漬水洗い後 鱈すき身塩糀漬水洗い後

生協の鱈が売り切れだったので鱈の剥き身(すきみ)を買ってきて、お手軽に2時間ほど塩糀に漬けてから水洗いして、片栗粉をまぶしてただ焼いて、必要に応じてお醤油でいただく。
皮がないぶん、ふつうの鱈切り身よりもさらに低脂肪になっている、筈。だと思うんだけどなあ。


鶏砂肝の生醤油糀漬片栗粉焼き(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

鶏砂肝の醤油糀漬片栗粉焼き 先日来「醤油糀」「醤油糀」としつこく書いていたのだが、ドネーターの悪鬼羅先生から「そりゃ"生しょうゆ糀"じゃ阿呆っ!」というお叱りご指摘をいただきました。こりゃ間違えた、大病院の大先生にも間違えたまま提出しちゃったよ、まあいいか。いいじゃん、どっちみち豆じゃん、なんて開き直るようなことを私は、する。ついでに「塩糀」も「塩糀」の間違いでした、すまんことです。まあいいや。過去ログについてはそのうちこっそり修正します。

さて、その醤油糀に漬けて24時間ほど冷蔵庫熟成させておいた鶏砂肝を、糀の香りがよかったもので洗うのももったいないなと思って、切り刻んでからボールにとって片栗粉をわさわさとまぶす。テフロン加工の最新型フライパンにはとくに油を敷く必要もなさそうなのだが、人間が昭和だものだからいちおう胡麻油をひいて熱してから捨てて、砂肝を並べて蓋をして弱火にして10分間ほど蒸す感じ。醤油糀をケチったか、もうちょっと味が濃くてもよかったかなと思ってごく少量のお醤油は投入、よし。


純粋鱈湯豆腐(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

純粋鱈湯豆腐 鱈の切り身を切るにも技術は要るので、面倒なので湯豆腐用ならたいがいはスーパーの「アメリカ産の甘塩鱈の切り身のさらに切ったやつ」を買ってきているのだが、今日東中野ライフで買ってきた半端に大きな切り身は北海道産の真鱈であった。これでは湯豆腐の鍋のなかで身割れしてしまうので、帰宅するなり塩をして3時間ほどじっと待つ。あとはいちおう湯締め(所謂霜降り)をして、鍋は昆布出汁で、とくに工夫はなし。
鍋八 お豆腐のほうはさとの雪食品(なんでか四国化工機グループ傘下)の「鍋八」という「パックのなかで既に8つに切られている」親切な製品で、絹豆腐には素人の僕としてもそれなりに美味しい。切れ目がナミナミになっている工夫が楽しいな。
たしょうクヤシくないこともないのだが、ふだんいただいているアメリカ産の鱈よりも、北海道産の鱈のほうがやはりとっても美味しいような気はする。懐かしい鱈の味がするのと、ほろほろと崩れる身の肉がやはり違う。このへんはたまたまかもしれないので、明日また試してみることにしよう。
とりあえず生鱈300 gとお豆腐350 g、楽勝で消費。


レトルト玉子粥自家製若鶏そぼろかけ(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

鶏そぼろレトルトタマゴお粥 スーパーの若鶏挽肉はとくに記載のないかぎりは皮ごとミンチだろうが脂質についてはあまり気にしないことにして、パンで空炒りにしながら味醂と、あとから醤油を足してぐりぐりしているとそのうちそぼろ的ななにかになっていく。あとはお粥にのっけて出来上がり、っと。


すき身鱈の塩片栗粉焼き(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

すき身鱈の塩片栗粉焼き すき身鱈の塩片栗粉焼き やっぱり鱈は国産に限るなと思って、生協で宮城県産の鱈すき身をありったけの2パック、買ってきたね。まあスーパーの鮭なら国産かアメリカ産しかないわけで、だったら海はつながってねえのかよなんて話はよく判らないから措いといて、と。
昨日は糀漬にしたのだけれども、今日はお手軽に軽く塩して片栗粉をまぶして、パンに蓋をして5分間弱火で蒸しただけ。ふむ、鱈のムニエルってバターの旨味かと思っていたけれど、鱈自体の味が半ば以上だったということを初めて知る。ふむ、洋食には疎い。これは薄めの塩だけでいただくのが正解で、たぶんお醤油などかけちゃったら台無しだろうな。塩はフルール・ド・セルを使用。

なんで写真が2枚あるかというと、同じものを2回作ったから。パックの値段は同じだったのに、明らかに後者のほうがパーツがデカいのがなんか不思議だが文句はない。今後分量をセコく注視するようにはなろうが。


鶏砂肝味噌糀漬24時間。(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

砂肝糀漬 昨日と同じもの。
多少のスキルの向上が、見られないこともない。


ハンペン焼き(大腸ポリープ切除後の繊維と香辛料除去メニュー)

豪華焼いただけハンペン 紀文のはんぺんは1枚110 gで脂質0.8%、現状でならば理想的な食材ではあるが現状で焼くかおでんに放り込むかくらいしかレシピを思いつかないのがたしょう残念なところではある。そのへんはおいおい開発するとして、今日はただ焼いて辛子醤油でいただく。特に曲もないメニューだが、日本人なら文句などない。
本当は「味噌汁の具にでもならないかな」と思って買ってきたのだが、空腹時に目の前にあればそりゃ焼くわな。


豚ハツスライスの塩糀漬焼き(大腸ポリープ切除後の、めんどくさくなったからもう書かない)

豚ハツ焼き 豚ハツ塩糀漬中 豚ハツの脂質は100 gあたり0.7 g。大きめのスーパーでなら手軽に手に入る素材でもあり、今日は塩糀漬にしてただ焼いてみる。


AEONのほぼ無脂肪お寿司、400円。

AEONのほぼ無脂肪お寿司 左から、炙りサーモン、甘エビ、謎の薄切りレモン、ヤリイカ、小柱、つぶ貝、烏賊下足、蛸。ほぼ甲殻類と頭足類で、まるで私のためにあるような握りだな。
食品成分表示には脂質2.4 gとある。


お粥

お粥


豆腐ステーキ

豆腐ステーキ 木綿豆腐半丁を軽く焼いただけ。
味は醤油糀少々。ポリープ切除から1週間を経て繊維質制限が外れたので、白髪葱を乗せた。



鱈すき身塩焼き。

鱈すき身片栗粉塩焼き 鱈すき身に軽く塩して、片栗粉を振って焼いただけ。


真鱈の醤油糀漬

真鱈の醤油糀漬 真鱈の醤油糀漬作成中 昨日から醤油糀に漬けて仕込んでおいた切り身の鱈の、醤油糀を落とすのがもったいないのでやはり片栗粉をぱたぱたしてただ焼く。ちょっと漬け過ぎたかな、ちと辛いが文句はない。生姜は香り付けで入れてみたが、食餌制限にひっかかるので食べるわけにはいかないのが残念。ふだんならついでに焼いてたな。

真鱈の醤油糀漬白菜載せ 同じものに、甘味を出そうかと思って白菜を載せてみたもの。
あ、これ美味しい。芯のほうを増やしておくとさらに吉だな、たぶん。


お蕎麦。

蕎麦 山葵が遣えないもので、デコポンの皮を使ってみました。
蕎麦は霧下蕎麦本家の霧下蕎麦で、乾麺ならば現状でベスト。


離乳食(今日のお買い物)

和光堂ベビーフード(やわらか酢豚とチキンパエリア) 膵炎病みで脂質制限があって、なんやかんやで香辛料とカフェインも断っている私は、今日は営団地下鉄東西線落合駅上AEON併設のツルハドラッグにて懸案のベビーフードをとりあえず2点ほど購入。138円イーチが高いのか安いのかさっぱり判らん。
チキンパエリア風(カレー味)は、実は僕はパエリアがなんだかよく判っていなかったりするんだけど、たしかFFRで出てくる辛い海老のフライパン料理だったような気はする。そんなものを赤子に食わせていいのか。いいんだろうな、たぶん。内容量120 gあたり脂質1.0 g、なかなか優秀。パクパク期(おそらく食用適応期)は12か月からなので、私は充分に適応している。
やわらか酢豚って、硬い酢豚なんてものが世の中にあるのか。あるのかもしれない。内容量100 gあたりの脂質が3.2 gでちと多めかもしれないが、なに、問題になる量でもあるまい。パクパク期は1歳4か月からなので、私でもたぶん食べられることであろう。



真鱈醤油糀漬に白菜とデコポン皮

真鱈醤油糀漬二日間放置白菜とデコポン皮載せ 昨晩の残りの真鱈悪鬼羅醤油糀漬に、繊維質制限が解除されたもので白菜の刻みを載せて、ついでにデコポンの皮も少し載せてみた。昨日もほぼ同じものを作っているのだが、たしょう味が丸くなったぶん美味しいかも。白菜から水が出たぶんだけ、醤油をちょっとだけ足した。

ほんとうは鱈すき身に離乳食ソースでなにか作ろうと思っていたのだけれども、すき身は昨日に食べちゃってたんだな、はっはっは。


ライトカップヌードル

ライトカップヌードル とくに食べることもないと思うが、日清カップヌードルの「ライト」というシリーズで脂質5 g以下の製品がいくつか見られる。たまにカップ麺でも食べたくなったら(年に2回くらいは食べたくなるよね?)、選択肢としては有効であろうかとは思う。



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03/08のツイートまとめ
Reviken_Tokyo

膵炎病みのポリープ切除で脂質と繊維質に制限のある私の新兵器は、「離乳食」だ! だいたい1歳くらいから適応らしいので年齢的には問題はない。「大きめ具材で噛む力アップ!」だぜ! ちなみにカレーもパエリアも1年半ぶりになる。 http://t.co/wxir6rV9G8
03-08 21:19

昨晩は03:00くらいに就眠して、目覚めたら薄暗くて時計を見たら06:00前だったので「早起きしたなあ」と思って、天気予報でも見ようとテレビを点けたら『笑点』やってた。
03-08 19:46

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