徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2013年1月25日と26日(金土曜日): 我慢? なにそれ。
金曜日の夜は歌舞伎町Golden Eggのまえを通りかかったのでちと吸い込まれてみる。The Beatlesセッションが開催されていてみんな楽しそうだったのだが、ぼくはストーンズ派だしビートルズなら鍵盤の出番はそうそうないし、弾かずじまいで帰ってきました。文句はない。

土曜日はなんだかんだで酒飲んでたら終わったなあ。たまにゃあいいかとも思うのだが、ふと気がつくと日常だったりもするのです。


入院中のよいよいの母は順調に回復中であるような。土曜日に「今日はリハビリで60歩あるいた」って自慢しておりましたな。俺ってば毎日2.5 km*2往復(6,000歩くらいか)してるんだけどな。そこ競ってどうする。


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2013年1月24日(木曜日): だらりん。
昨晩のThe Zirconsライブは前半でお客さまの大半が帰っちゃって、後半はお客さまおひとりというおもしろい状況でした。もとよりお客さまがおひとりでも1,000人さまでも演るこた変わらんわけで、そんな日もあるさあ。意外とできがよかったのは、なんでかしら。

今日はとくになにもせず。東野圭吾『私が彼を殺した』の犯人はたぶん特定できた(指紋は蓋の裏に付いていたものと推論した)のに続いて『どちらかが彼女を殺した』を半ばまで読んだのだが、「騙されちゃいかんぞ」ってんで異様に緊張する。


そんなことで今日も実家におる(ときどき中病院)。

腰をイワして入院中のよいよいの母は今月31日あたりの退院が決まったらしい。
対応がストレッチャーなのか車椅子なのかで悩まないこともないのだが、前日に判断すりゃ構うまい。
これはたぶん2月2日のLVH第九本番 at 杉並公会堂には乗るのだろうな(とすると、もれなく俺がついていく)。

それ大丈夫なのかね。

The Zircons Live! at 西池袋Free Flow Ranch!
A cappella doo-wop on Wed. 23 Jan. 2013.

  1. The Closer You are
  2. Please Mr. Postman
  3. Rama Lama Ding Dong
  4. So Much in Love
  5. Up on the Roof
  6. Blue Moon
  7. 恋の季節~真っ赤な太陽
  8. 妖怪人間デブ
  9. Gee Witz
  10. In the Still of the Night

    -intermission-

  11. You are My Heart Desire
  12. Life is But a Dream
  13. So Young
  14. Since I Don't Have You
  15. Tonight
  16. Sixty Minute Man
  17. Lion Sleeps Tonight
  18. Sixteen Candles
  19. また逢う日まで

なんかの事故やらで山手線と京浜東北根岸線と西武池袋線と東武東上線が止まったりして、いろいろたいへんでしたね。来てくだすったお客さま、ありがとうございました。

キタハラさんは402号室にまだおられました。

2013年1月22日と23日前半(火曜日と水曜日の前半): リハビリ。
月曜日のリハビリでついに雄々しく立ち上がったよいよいの母は、火曜日には10歩ほど歩いたそうです。水曜日のリハビリを見物しにいったら、平行支持器の伝い歩きを6 m*2往復、椅子に座って足に重り(500 g)を装着して片足ずつ上げて5秒保持というのを3分間、同じく座位で両膝をゴムで縛ってがんばって開いて5秒保持というのも3分間。看護学部の女学生さんが実習に来ていたもので、3人して並んで同じことをして遊んだりするわけ。コルセットも自分で着脱できるようになったようなので、天気がよければ車椅子でお散歩に出るくらいのことはできるんじゃないかな。

1週間ほど付き添ってくれていた実習の女学生さんは明日で修了なのだそうで、ちと残念。
お向かいの部屋に入院していた床屋のキタハラさんは今日覗いてみたらいらっしゃらなかったので、おそらくは退院なされたものと思う。よろこばしい。こんどお見舞いに行ってみようとぞ思うのです。

水曜日は20:30からThe Zirconsのライブat池袋Free Flow Ranchだもので、行きがけに中病院によって晩飯のメンテなどしてから池袋に向かう予定。事故でE電と京浜東北線が止まっているようなのだが、バス路線も通っているし目白界隈まで出られれば歩けない距離でもないし、なんとかなるべい。問題があるとするとお客さまが来られるかどうかというほうなのだが、こっちは心配してもしょうがない。誰もいらされなかったら宴会移行だな。

2013年1月17日から21日(木金土日月曜日): 立てば歩めときたもんだ。
ここんとこずっと、お昼と夕刻に入院中の母の食事の手伝いで中病院まで往復40分ほど歩いて、あとは酒飲んで寝てる感じの毎日です。禄でもねえな、まあふだんとそんなにかわらないと言えば言えます。母は腰骨をイワシていて、先日まではほぼ仰臥状態だもので手伝ってやるというか「はいあーんして」ってんでないとメシも食えねえ。もちろん誰もいなけりゃ看護婦さんが介助してくれるのだが、そんなに遠くもないし散歩のついでだし、なるべく行くようにはしているわけ。

それで、看護学校の女学生さんが実習だかなんだかでマンツーマンで平日午前中についてくれているのはラッキーなのかな。あまり言うことではないのだが、老人がなにかの拍子に入院した途端にキューっと縮んで死んじゃった例をいくつか見ているもので、心配していないわけでもなかったりして。

母は、おかげさまにてこの火曜日くらいから電動ベッドの背を起こせるようになって、食も進むようになりました。なにしろ寝たっきりだと自力で食べられないのもあるし、ご飯やおかずの盛り付けが見えないもので食欲というか「喰う気」が削がれるらしいのだな。ついでに言うと、中病院の病人食と同じものが最上階の食堂のランチでも出されているようなので、意外とと言うと失礼だが美味いんじゃないかな。月曜日からはリハビリが始まって、初日の目標は「立つ」こと。看護婦さんが「気合い入れて行きましょうっ!」って元気よく言ってくれておりましたな。そのあとどうなったかはいまのところ知らない。

ご近所の病院とて、病棟の廊下を歩いていたら母の部屋のお向かいで近所の床屋のキタハラさんがふて寝しているのを発見。「どうしたの?」って訊いたら、こないだの雪の日に自転車で転んで足を折っかいたのだそうで、患部を開いて骨を針金で繋いで「いまものすごく痛い」のだそうです。どんな顔をしていいのか困るっての、それ。次の日には病院の入口で近所の元豆腐屋さんのご夫婦とお会いした。こちらはキタハラさんのお見舞いにいらしたのだそうだ。別の日には近所の元文房具屋さんのおばちゃんと外来でばったり。こちらは高血圧の定期外来でたいしたことはないのだそうです。この調子だと、捜せばまだまだ知り合いはおるな。

なんで元豆腐屋さんとか元文房具屋さんとか「元」がいちいち付くのかというと、あらかたが近所のシャッター化商店街のご老人なのですね。都心部と言ってもそんなには間違いではない新宿区内の三ノ輪通り繁栄会は商店の2階が住居になっている店舗が多くて、高齢になってお店を閉めてもご主人夫妻はそのまま住んでいる、跡取りはいない、畢竟シャッター商店街になるわな、そりゃ。5年前なら晩御飯の支度が商店街で揃ったものが、いまじゃ10分か15分歩いて大通りのスーパーに行かなきゃならん。生魚が食べたければ30分は歩くね。まあしょうがない、のかな。

17日は高田馬場diglightのセッションに行きました。
18日は歌舞伎町Golden Eggのセッションに顔を出しましたが、弾かずじまい。
週末はおとなしく飲んでいたようです。

2013年1月7日から16日(月火水木金土日月火水曜日): 闘病。
7日の月曜日は酒呑んで寝ていたのはいいとして。

8日の03:00に実家で寝ていたら、なにやらエマージェンシー・コールが鳴り出してたたき起こされる。所謂キッズケータイをよいよいの母の枕許に置いて、ボタンを押すと僕の手許でサイレンがなるようにしていたわけね。それで父母の寝室に行ってみたら、母は腰が痛い痛いと言っていて、父がなんとかしろと言う。わはははは。まんつ自力では動けないし迂闊に動かすのもなんなので、しかたがないので119番で救急車を要請していつもの大病院までストレッチャーで移動する。父は自宅待機。この時点で04:00。それから12:00くらいまでかけて検査だなんだがあって、どうやら第三腰椎圧迫骨折ということらしい。なんだこりゃ、寝てるしかねえな。
それで大病院が万床だとのことで、ほんとは大久保病院あたりがよかったんだけど、実家から徒歩圏内にある中病院を紹介していただいて、また救急車で移動、入院。僕は中病院の前でタクシーをとっつかまえて、実家まで往復して入院グッズなどてきとうに取り揃えてくる感じ。
帰宅がけ、南長崎の割烹「菜る瀬」に久しぶりに寄ってみる。

9日の水曜日は、母の受診の予定があった大病院にまず顔を出して担当医に事情を説明してから中病院に移動。バスで30分ってなもんか。このあと、大病院と中病院の処方箋戦争が勃発してけっこう笑えたのだが、そんな事情は知らないふりをしてニコニコしている俺。日暮れまで中病院でうすらぼんやりとしてから下落合のHOYAのショールームを見学して西武新宿線で中井に戻って、錦山で晩御飯など。

10日の木曜日にまた大病院に行って処方箋戦争にケリをつけてやって(めんどくさい)、中病院に移動してうすらぼんやりとしてから落合南長崎のライフまで歩いて湯豆腐の材料と焼酎など買い込んで、実家で飯。

11日の金曜日は、洗濯物を届けに朝から中病院に寄って、帰りがけの南長崎であちらからやってくる菜る瀬の二代目と奥さんに出会う。どうやら菜る瀬のおやっさんが自転車で転んだのを交番のお巡りさんが報告してくれたそうで、面白いから見に行きました。大した怪我でもなさそうだったけど、頭を打ったそうなので大事ないといいな。
午後からまた中病院に顔を出して、夜は歌舞伎町Golden Eggのセッションにちょっと行ってみる。

12日の土曜日は、またまず中病院へ。母の暇つぶし用に1週間分のテレビガイドを買い込んで、病院の売店で「赤エンピツはありませんか」と尋ねてみたらおばちゃん(ってか奥さま的なひと)が「ないのよ、これどうぞ」ってんで赤ペンをくれました。Life is beautifulなり。
夜は高田馬場diglightのセッションへ。

13日の日曜日、今日の病院のほうは父が居座るというので、暇なので高円寺あたりへ散策に出る。夜は中井駅前高級割烹料亭錦山。

14日の月曜日の東京はものすごい雪でした。ナメた靴を履いて中病院までいったらスニーカーがものすごいことになっていて、どうせ母の昼飯と晩飯の介助はしなきゃないので、昼飯後にバスで国鉄目白駅まで出て、池袋とどっちにすっかなと思いつつ新宿に出て、ABCマートで「今日の靴をくれ」と言ったら「はい、こちらです」ってんで防水でスタッドレス・ソールの黒革靴が出てきた。9,990円ならまあ買い物でしたね、翌日にかけて大活躍でした。
いろいろとうろうろしてから国鉄目白駅まで戻ってみたら、大雪のせいもあろうがバスもタクシーもいやしない。中病院までは1 kmくらいなので歩けるかなと思ったら、500 mくらいも歩いたところで遭難しそうになって秋田料理「五城目」というのに飛び込んでみる17:00。黙って呑んでりゃいい店でしたね。
18:00くらいに後ろ髪を引かれながら五城目をあとにして、中病院に雪道をとぼとぼと向かう。さいしょのうちは介助して「あーんして」とか言いながら口に食い物を押し込んでやらないと飯も食えなかった母が、本人と病院サイドと俺の工夫でなんとか自分で食事が摂れるようになったのは収穫だな。来週までは絶対安静だが、そのあとはリハビリも始まる。個人的には月末までの退院を目指しているのだけれども、さあてどうなりますやら。
帰宅がけの新宿区立落合第二中学校の前で、顔面ゆきだるまを自主制作している学生諸君を見かけた。なかなか愉しい。

15日の火曜日は、昨日買い込んだ「滑らない靴」とステッキを併用して氷結路面をとぼとぼと中病院に向かう。とっても歩きづらい。よいよいの母はそれなりに食欲も出てきたようで、いいことだ。
氷結路面の路地を近道して中病院に向かったのだが、ちょっと怖かったので帰りは目白通りから山手通りというルートにしてみました。歩道の雪で立ち往生している「おばちゃんの押してる爺さんの車椅子」があったものでちょっと交替してみたのだがまったく動かず、しょうがないのでそのへんの通行人さんが「前足」を持って引っ張ってくれて雪道を踏破、なんてこともありましたな。いろいろ愉しいぞ、人類。
夜は新大久保水族館のESSセッションに顔を出してみる。ほぼ2年ぶりくらいなような気もするが、顔ぶれがぞろりと変わっていて、それはそれで面白いかな。

16日の水曜日は、昼の中病院は父担当だったもので自宅で昼酒。日暮れから徒歩でとぼとぼと中病院に向かって、母の晩御飯のメンテなどする。1週間の寝たきり生活を経て、だんだん食器の扱いなどが上達してきたのはいいことだな。
夜はまた湯豆腐。私は湯豆腐でできている。

2013年1月6日(日曜日): 寝正月ってか、一年中寝てるよな俺。
今日の昨晩:

うすら眠いなか、弟夫婦がインド旅行かなんかから帰ってきて年始だってんで実家に赴いて、うすら眠いが酒など酌み交わす。お土産でインド更紗のショールなどいただいたもので嬉しそうに姉さんかぶりをしていたら父にコケにされたのだが、意外とかっこいいと思うぞ。柄はガネーシャでした。


今日のお散歩:

明けて日曜日、朝から自宅のブレーカーが飛ぶ。ここ2週間で3回目だし原因に思い当たるところもないもので、TEPCOに電話してみたら日曜日なのにかかりのひとが飛んできてくれる。ちょいとお話しして「50アンペアならこの環境で飛ぶわきゃありませんね」ということで、まずブレーカー本体を取り替えて様子を見る、という結論に達しました。取り替え作業にかかるところで「爆発すると怖いので僕は逃げます」と言ってみたら、TEPCO屋さんが笑っておった。

午後から、昨年から予約しておった理容美容二刀流のサンライズさんによいよいの母を連れていく。ほんとうは髪も染めたかったようなのだがいろんな事情で今日は流して、月末の予約を入れておいた。いつもはサービスで爪切りだの耳掃除だのもしていただくのだが、9日に大病院の皮膚科の予約もあるので今日は簡単なもので、小一時間で終了。


今日の明日:

暇潰しで、年末に買い込んでおいたDVD『URAMI』とか『壁の中に誰かがいる』とかとか眺める。前者はジョージ・A・ロメロ、後者はウェス・クレイヴン。どういう正月なんだ。

明日は某社合唱団の第九の練習があって、よいよいの母を連れていく予定なんだな。事前に池袋に寄るのだが、晩飯どうしようかな。

2012年12月30日から2013年1月5日あたり(曜日感皆無): 記憶もとぎれとぎれ。
なんだっけな。

30日は歌舞伎町Golden Eggのセッションに行ってみたら珍しくハシモッチがホストなどしていて、大混雑で「あんまり廻せなくてごめん」とか恐縮しておった。いや俺のことは別にいいよ、気遣いには感謝する。帰宅がけの深夜、中井駅前花で刺身など齧る。酒は一の蔵。

31日も歌舞伎町Golden Eggの徹夜セッションに顔を出して、明け方に流れでカラオケに付き合ったのだが、泥酔していたものでトイレ帰りにどの部屋に戻ればいいのか判らなくなる体たらく。年明けそうそうおめでたいことだ。

そんなことで元旦は実家に顔を出して、両親にお正月の挨拶だけはして雑煮など齧って寝る。正月2日と3日もそんな感じでした。

4日は暇だったので16:00くらいに新宿末廣亭を覗いて、桂歌春のあたりから春風亭小柳枝くらいまでを眺める。ビッグネームだと桂米助、笑福亭鶴光、桂歌丸といったあたりか。色物だが桧山うめ吉というお姉さんと、座芸では春風亭鹿の子さんが愉しかった。初席なので咄はあまり聴けなかったのだけれど、面白いことは面白い。それからまた歌舞伎町Golden Eggのセッションに顔を出して、いいかげんなことを弾き倒す。

なんだかんだで5日の朝は05:00に起床して、なんかDVDとか眺めておる←いまここ。

2012年12月29日(土曜日): 師走感皆無。
今日のお蕎麦:

営団地下鉄東西線落合駅東口あたりの蕎麦屋弁天庵のまえを通りかかったら、12月29日15:30で閉店とやら。享年2年間くらいか、たまに寄っていた店なのでいちおう入ってみる。さして取り柄もないが不味くもない蕎麦屋だったが、閉業目前にしてカウンター内で「もっときれいにしとけよっ!」とかの罵声が客席まで聴こえてくるので、こんな店は潰れてもしょうがねえなあと寂しい気持ちにはなる。木曜日に蕎麦が手繰れるのは近在でここだけだったので、そういう意味では残念ではある。

早稲田通りを挟んだお向かいはデニーズとセブンイレブンだもので個人的には「セブン村」と呼んでいたのだが、セブンイレブンも小ぶりだしデニーズはたまに生ビールを切らしていたりもするので、地域担当者がスカなのだろうか。


ええ、僕はユーザーだから言いたい放題なのです。
こないだデニーズでひとりで3,000円使ったし。

今日のアベンジャーズ:

DVD『アベンジャーズ』 ヒマなのでレンタルGEOでDVD『アベンジャーズ』を借りてきました。どーせつまんねーだろーと思って眺めていたら、中盤からけっこう面白い。ごめんなさい。悔しいので絶賛はしないが、観て損はしない感じでしたね。

ところで、ハリー・ディーン・スタントン(『エイリアン』の餌になる土方)とかなにしに出てきたんだろう。もとより文句はないけれども。あとハルクの声がルー・フェリグノって、1980年代のテレビ版の『ハルク』で変身後を緑色で演ってた人ですね。アン・リー版でもハルクの声を演っていたと思うので、やはり当たり役なのではあろう。あとスタン・リーもちゃんと見つけた。

英語字幕で観た後に吹替版も観たもんかと思うのだが、米倉涼子につまずいているところ。なんで米倉涼子のドラマっていつもそこそこつまんない(作り手が真面目にやってない感じ満々)なのだろうといつも思うので、警戒してしまうのです。あれでブサイクだったら仕事ねえぞたぶん。


今日の昼飯:

時間帯が前後するが、「たまにはメシ喰うか」ってんでお昼は東中野の「とんかつもちだ」さんに行ってきました。最高級ヒレカツ定食、大枚一千円(ランチとんかつなら620円)、とっても美味しい。ご飯もつやつや、豚汁としば漬けもよろしい。もちろん禁煙席などないのだが、たまに煙草を喫むひとは煙の行方に気を遣っている。下手に分煙なんかするから「喫煙席だからぶかぶか吹かしていいじゃん」みたいな奴が発生するのだ、なにかが間違っておるように思う。いや威張る心算はありません、すみませんごめんなさい。


今日の機械文明:

メモ帳 朝っぱらからiPhoneにおちょくられるの巻。

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