徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2012年12月23日から28日(日月火水木金曜日): 暇な師走。
今日の日曜日 (12月23日):

速達小包 頼まれものの年賀状200通を宛名込みで作って、速達で発送する。ワードにエクセルのデータを突っ込んで宛名印刷とか、今世紀初だな。やり方はなんとなく憶えてはいたが。

送り先がソーダくんのお父さんだもので、趣味でちょっとレトロい感じで梱包してみました(昭和なら「小包」には「紐をかける」のが規則だったの)。ほんとうはゆうパックにすると500円くらい安いのだが、たまにゃいいでしょ。


今日の月曜日 (12月24日):

バルト9のトイレの看板 T. M. Revolutionのちんこまつりでした。25:00くらいに実家のほうに帰宅したらなにやらご馳走の跡が残っている。そういえば父の誕生日だったので、どうやら弟夫婦がワイン持参でやってきていたらしい。その間、僕は蘇民祭でヒドい目に遭っていましたが。


お写真は新宿バルト9(シネマ・コンプレックスね)のトイレに貼ってあった看板です。
>>貴重品・お手回り品・映画の思い出は
>>水に流さない様、お気をつけ下さい。
とある。これを貼ったのはいいひとなのだろうと思う。

今日の火曜日 (12月25日):

竹内結子さん よいよいの母に右麻痺が出て、年賀状の宛名が書きづらいというのでこれも電算化してみる。たかが150通くらいなのでたいした手間ではないね。先年来の虞病が知れ渡っていることもあって、近所の神社までお散歩に行ってポートレートを撮影して年賀状に載せた。

宛名と挨拶文のレイアウトは年齢のことも考えてHG丸ゴシックM-PROの横書きにしてみました。そんなもん70歳すぎたらポップな奴の勝ちや、わはははは。


お写真は、僕が母に見立てたのと同じチュニックを着てテレビに出ている竹内結子さんはいい趣味してんなの巻。これくらいでちょうどいいと思うのですよ。

今日の水曜日 (12月26日):

実家用の年賀状を増刷して酒飲んで寝たような。
あまり記憶がない。


今日の木曜日 (12月27日): Tanto Guts観戦なり。

Tanto Guts 日暮れからTanto Gutsのライブが高円寺Moon Stompであるというのでいそいそと出かける。中野で途中下車してゴロワーズ(洋モクね)を買ったら、マイルドセブンのキャンペーンのお姉さんがマイルドセブンを一箱くれたので驚いた。でもフィルタード煙草は好まないので、Moon Stompの兄さんに進呈した。

さいきんThe ZirconsがMoon Stompで演っていないのは単に「お客さんが来ないから」なのだが、Tanto Gutsはさすがの満員。なんだ、単に集客力がないだけなのね、儂ら。

演奏中。 対バンは平井伸二さん (b) のスタンダードトリオで、ドラムスが金子清貴さんなんだからなんのこたぁない、2009年『昭 de カンタート』のジャズセットのリズムとコーラスとハーモニカ(俺)が清水昭師父以外は全員揃っていたわけさ。

終演後の二次会にも参加して、それからさいとーさんと抱瓶でボトル1本くらい空けてから帰宅したような気がする。あまり記憶はない。財布のなかにカネもない。


今日の金曜日 (12月28日):

野暮用で銀行までかなりの覚悟で行ったのだが、ATMは10分ほど行列するだけで使えました。大丈夫なのかな、中井の経済。


DVD『新宿インシデント』 レンタルDVDで一週間期限の『新宿インシデント』を借りたら、返却予定日が来年でやんの、わはははは。

さいきん今野敏とか馳星周とか大沢在昌とかを読み込んでいるもので歌舞伎町Golden Eggに行くと生きて帰れる気がしないのだが、追い討ちをかけられた感じですかな。ってかこんな歌舞伎町知らんつーの。

観てみたら、いい映画でした。ジャッキー・チェンさんは「老けた感じ」を「やる気のない感じ」にちゃんと変換していて、たいした役者やと思います。ちゃんと倉田保昭とか千葉真一(嘘)とかも出ていましたし、かなり満足な感じです。



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2012年12月24日(月曜日): T. M. R. Live Revolution Strikes Back X!
昼過ぎの出掛けに母が「どこ行くねん」と言うので「うん、冬の大運動会」と答えたら「ああ、あれね」だって。西川貴教さん主催のT. M. Revolution男子限定ライブも目出度く10周年、僕の参加も10年間で12回目(え?)でお目出度いかぎり。俺の脳がな。

今年はついに10年前の予告を実現して横浜文化体育館での開催で、キャパシティが5,000人だと。ああいやだ。それでトンチキこいてチケットを取り損ねていたのだが、いろいろあってスタンディングのアリーナをゲットしました。ありがとうございます。

開場が16:00、開演が17:00。最寄り駅の関内に「行き方わかんない」とかいいながら14:00過ぎに到着して、駅前になんになもいなあと思いつつ高田屋で蕎麦など手繰ってから横浜文体に向かう。大行列のグッズ売場に並びつつちゃとぽんと連絡をつけて、僕はTシャツ、ちゃとぽん用にはTシャツとパンツとタオル、あと元締に頼まれた全日本プロレスとのコラボレーションTシャツを購入して大散財。行列している最中に体育館のなかからドラムスのPAセッティングの音が聴こえてくるのだが、ハスドラとフロアタムがどんどん大きくなってしまいにゃ建物全体が揺れていてガラス窓がびしびし鳴ってるんですけど。さてどうなることやら。

それからちゃとぽんと合流して、開場まで近所の喫茶店で暖をとる。黙って食ってりゃいい店でしたな。ちゃとぽんに歌唱法の相談をされて偉そうにアドバイスしたり、ちゃとぽんがMacBook Airでちょいとお仕事するのを「そのノートパソコンどうすんの」と思いながら眺めているうちに開場時刻だ。

僕らの居場所はBブロックで、ちゃとぽんは急遽設営されたクロークにゴミ袋(制式ケースなのね)を預けに行く。僕はステージ前のスタンディング・スペースを確認してから、休憩所で煙草など。いつもなら最前列の確保などするかもしれないのだが、なにしろ10年経つと10歳齢をとるわけなので、さすがにさいきんキツいわ。というわけでらくちんそうなポジションになんとなく居座るわけ。

初めて訪れた横浜文化体育館はほんとうに体育館っぽい作りで、正面にステージ、30メートルほどの花道を介して客席中央部にリングがありました。ギターの柴崎さんだったかが「今回はイヤモニ(挿耳型無線モニター)だ」と言っていたように記憶するが、これだけ距離があるなら四分音符=120で十六分音符くらいはズレるな、ということはリングでも歌う心算なんだな西川さんは、と思って納得する。客入れは例年クリスマスソングのデスメタルだったりするのだが、今年は旧いPVの合間にエステーのCFが流れる感じで、それにしては終演後の協力協賛表示にはエステーの名前はなかった(高田鳥場さんはいらしていたようだが)。まあいいや。

それでうすらぼんやりとしながら待ちながら、蝟集した野郎どもの部室臭を我慢しながら、たまに革ジャンとかダウンとかを着込んでいるのがいるのを残念に思いながら眺めるわけ。腰に鍵束をぶらさげているのがいるのを残念に思いながら眺めるわけ。

17:00の定刻前に全日本プロレスの武藤敬司さんもどきがなんでかハゲヅラを被っての注意事項アナウンスをされて、そういえば今回は全日本プロレスとのコラボレーション企画なのだった。プロレスというと梶原一騎『ジャイアント台風』と『タイガーマスク』しか知らないよなとか思っているところに、定刻通りにプロレスが始まる。リングが意外と近くて、夜道で会ったら出会い頭に泣いて謝りそうな人たちが目の前で肉弾戦を繰り広げるのは男の子的にはかなり面白い。というか血圧が上がる。とくに贔屓もいないので純粋に競技を楽しめたのも良かったのかもしれません。中盤の「西川の闘い」もちょいと燃えた。ってかなに訓練してんのあんた、偉いよ。

それから西川さんのライブね。野郎ライブプロパーとしては、年々音の分離がよくなっているのが実は面白くない。5年前ならバスドラとベースが大音量でウンデロデロデロといってるだけでなに演ってるのかなんにも判らなかったものだが、前回も今回もちゃんと楽器の音が聴こえるのだ。文句つけるとこ間違ってますか、そうですかすみません。

スタンディングのスペースはやはり阿鼻叫喚っぽくて、10人くらいで釣れたてのカジキマグロくらいな勢いでくるくると踊り続けている若い人たちがおりましてな、あれはどこまで保つのかなと思っていたらけっきょく最後まで踊り狂っておりましたな。いつものライブならちと迷惑に思ったやもしれませんが、今日は蘇民祭なので問題なし。たしょう殴られたり足を蹴られたりするくらい、なんもさ。あとはいつも通り、ダイブ多数、黒いスパイダーマンと赤いスパイダーマンが近所にいたりなんだり。黒いスパイダーマンは「この衣裳はヒートテックだ」って威張ってましたが、たぶん嘘であるにちがいありません。

ラストの『Chase/The Thrill』で僕が振り回していたのは読売巨人軍のタオルでしたが、オレンジ色だしまあ勘弁してくれ。

終演したとたんに足の甲が攣りました。そのへんにいたお兄ちゃんに足を思いっきり踏んでもらってグリグリしていたら治りましたけどね、お兄ちゃんどうもありがとう。

終演後、いそいそと新宿に向かう。
Wald 9で野郎ライブの録画上映会があるのだ。
なんでかアベックが多いが、なぜだろう。


映画館に到着して、21:30開始のところ21:25くらいに元締の買っておいてくれたホットドッグを齧りながら着席したら、もう武藤さんもどきの開演前アナウンスが始まっておりましたな。キャパが見た感じ140くらいのところに、お客さんはお姉ちゃん中心に100名くらいか。3割くらいは立って踊って歌っておられましたな、こんなのアメリカで観た『ロッキー・ホラー・ショー』以来ですよ。もとより文句などありません、どんどんやってくれってなもんで。

場内が少し暑かったものでパーカを脱ぎたかったのだが、脱ぐとオフィシャルTシャツが出てきて恥ずかしいのでがまんしておりましたとさ。

ライブと上映版との違いというと、さすがに上映版のほうが「よく見える」ことと、プロレスのリングサイド解説が聞こえるところかしら。僕はというと、体力的に限界だったしお腹は空いたし、プロレス前のBurnin’ Xmasまでは休憩を決め込んでホットドッグを増量したり喫煙所まで行ってみたりと出たり入ったりしておりました。

それで21:30開始で3時間のライブを上映するならば、閉映は24:30になるのは理の当然なのに、元締が「もうこんな時間?」って驚いておった。まあそんなこともあるさ、わっはっは。

私はなにをやっているのだろうか。


帰宅して焼酎など舐めていたのだが、どうにも疲れていて眠られへん。そのうち筋肉痛が始まったのはまだ若い証拠なのだろうと思って納得しておくことにする。

くたびれました。

2012年12月17日から22日(月火水木金土曜日): The Zircons Live! and other days.
The Zircons Live at Sokehs Rock on 19 Wed., Dec.:

Sets:

Stage 1. by The Zircons
Sokehs Rockにて

  1. The Good, The Bad and The Ugly
  2. For a Fistful of Dollers
  3. Rawhide
  4. Run Man, Run
  5. A Man from Nowhere
  6. Django
  7. Angel Face

The Zircons are:

小山亜紀 as ミニスカサンタ and 有象無象。



Stage 2. by 大西理香 (Vln) and 飯塚真司 (Gt)

Sokehs Rockにて

  • Work Song w/ りびけん (Vo)
  • All of Me w/ りびけん (Vo, Harm)

Stage 3. by The Zircons
  1. White Christmas
  2. Little Star
  3. Cupid
  4. Maybe
  5. 妖怪人間デブ
  6. Spanish Harlem
  7. Gee Whiz
  8. Frosty The Snowman
  9. また逢う日まで
  10. You Belong to Me (Encore)


今日の今週:

シャトー・フォンバデ 月曜日は朝からよいよいの母の付き合いで大病院へ、って朝07:00起床とか冗談じゃねえぜ、わっはっは。それで10:00までに記念撮影も診療も終わって、病院近くの日比谷松本楼で母と朝食など。僕は卵粥セット、母はホットケーキ。帰宅後は、どうにもなんだかなあな選挙結果だの投票率だったのは関係ないと思うけど、なんとなくのんべんだらりんとしておりました。

火曜日は、夜になって珍しく父がワインを飲みたいとか言っておったもので、いろいろと肴などこさえてみる。ワインは個人でワインセラーなんかも持っているものだからちょっと凄いのがいろいろと出てきましたな。なんと1972年に買ったというシャトー・フォンバデがあって、コルクがボロボロになっていたものでカリタで漉す破目になるが、美味かったので問題なし。


水曜日は、朝からよいよいの母の付き合いで中目黒の歯医者さんへ、僕の抜糸のついでもあって午前中から付き合う。僕は親不知を抜いた跡のメンテナンスくらいなので10分かそこらで終わったのだけれども、母のほうはそうそう頻繁にも来られないものだから差し歯の修繕だのお掃除だのきれいきれいだので小一時間ほどもなんかしておりましたな。ヒマなんで中目黒散歩とかしてきちゃいましたよ。バッタ屋さんで投げ売りの西部劇DVDなど何枚か仕入れました。

それから(母が頑張って電車に乗ったもので)渋谷東急東横店に出て、蕎麦処総本家小松庵で昼食などいただく。僕は先週に親不知を抜いたときにかなりへろへろな状態で寄っていて、店長さんが僕の顔を憶えていて「大丈夫でしたか?」とか心配される。いえ、おかげさまで絶好調ですとお返事して、僕は八海山とつまみをいくつか。母はお気に入りの蕎麦掻きと、僕のおつまみのつまみ食いなど。


今日のライブ:

Sokehs Rockにて その水曜日は夕刻からジルコンズのライブ at ソケースが入っていたものだから、蕎麦屋でいい気持ちに酔っぱらったら帰宅して昼寝という心算ではあったのだが、母が東急で張り切って衣類選びなどしたものだから昼寝の時間が潰れてしまった。いやまあ文句はない、たんに長年のぐうたら生活で「寝不足恐怖」があるだけのことだ。自営業的なひとならけっこういるんじゃないかな、パフォーマンスの落ちた状態で無理に作業するよりは、あと3時間眠ってから怒濤の勢いで仕事をやっつけるほうがマシだというひとは。

四谷三丁目Sokehs Rockには真面目に17:00に入って、お店に対バンの連絡がいっさいがっさい鐚一文入っていないのでちょっと恐縮する。ここは横ヤンの担当なのだが、まあデブも社長を目指して忙しかろうこととて、しょうがねえな。

簡単なリハーサル後に近所のモツ焼きのんきで楽しくウチアゲ(リハーサルの)。なんでか話題はウンコとオシッコでしたが、モツ焼き屋さん的には意外と相応しかったのかもしれません。サンチャゴによると「これだけ医療系の話で盛り上がれる連中も珍しい」のだそうだが、本人がおっさんだったり配偶者がおっさんだったり本人がデブだったり本人がハゲだったりするので、まあそういうことなのでしょう。

ジルコンズは最近流行りの「前半マカロニバンド、後半ドゥーワップ」という構成で、対バンはユニット名を決める気のない「大西理香 (Vln)と飯塚真司 (Gt) 組」にお願いしました。演るのがスタンダードだそうなので「ちょっと混ぜて」って言ってみたら『Work Song』(Fm) と『All of Me』(C) という御告げがあって、『Work Song』ではベースボーカルなのになんでかソロが廻ってくるという苦行。そのソロをワンコーラス延長するバカ俺。『All of Me』はふつうに歌から入ってハーモニカソロでしたが、後半はけっきょくベースボーカルに廻りました。意外とよかったようにも思うのだが、どんなかな。


今日の今週: ツー。

木曜日は実家の父が朝から出張だってんで、僕がおさんどんを引き受けているわけ。お昼はオムレツかなんかでてきとうに済ませて、夜は気合いを入れて近所の「さかなくん」(屋号に「魚君」とあるからたぶんそうなんだろう)という滅茶苦茶値の張る魚屋さんで好き勝手な買い物をしてみる。

湯豆腐を企画してみたのね。生鱈の切り身が800円って、自分の財布ならカノジョにご馳走するんでもなければ買えません。ちなみに一切れな。あと500円の蜆で味噌汁を仕立てて、でも絹豆腐は90円でした。湯豆腐はふつうに昆布だしで作ってみたのだが、さすがに美味いわ。

金曜日はまあいいや。地味に仕事とかしてました。
2011年9月から「無職」をきめこんでいるもので、たまにはいいか。


今日のコール・フリューゲル:

土曜日は、早稲田大学コールフリューゲル(男声合唱)の定期演奏会が杉並公会堂であったので聴きにいってみました。いつもの癖でついバックヤードから入ってしまったのだが、まあよかろう。とくにスタッフ業務もなく、ひさしぶりに演奏会をフルで聴けた感じでした。

今年のフリューゲルはなにやら全日本合唱コンクールの全国大会で金賞を獲得したとかで、黙って聴いてりゃたしかにけっこういいぞ、いや僣越ですまんが。個人的には学生指揮者の振った2ステージ目がなんだかよく判らなくてとってもよかった。ってかサイコー、あれなら毎日聴きに行く。

指揮者カゼをびゅんびゅん吹かせている笠置英史先生によると「譜面にないパートを好き勝手に増やしやがっ」たそうなのだが、べつに譜面のどこを見ても「この通りに演れ」とは書かれていないわけで、問題なし。

Jaakko Mäntyjärvi『Pseudo-Yoik NT』の喉歌(ホーメイ)ソロが技術的にも表現としても素晴らしかった。ほんとにこいつら大学生なのか。

2012年12月15日と16日(土曜日と日曜日): ベトベン凄ぇ。
今日の夜遊び:

金曜日の夜はよく酔っぱらってから歌舞伎町Golden Eggのsazukuさんセッションに顔を出す。いつもすみません。持ち込み譜面で歌ったお姉さんにピアノでバックをつけていて「なんかこのコード違わね?」と思って勝手にオルタネートしてみたら、すぐ脇でsazukuさんが同じオルタードを弾いていて、顔を見合わせてけたけた笑う。こういうのが愉しいんだよね。


今日のベートーベン:

土曜日は竹橋合唱団のベートーベン『第九』の練習だってんで、20年ぶりに安田火災じゃなくて損保ジャパンの袴のついたビルに行ってみる。よいよいの母の付き添いかな。『第九』を歌うのも20年ぶりくらいだけど、さすがにいろいろと憶えてはいるものだと思って人類の神秘に少し驚く。そんでなんだかよく判んないけどベートーベンやっぱり凄ぇわ。あと指揮者とゾリがものすごく上等なので、どちらかというと聴いているだけで幸せって歌えよ俺。

合唱指揮は清水昭師父なのだが、今日の指導は代理でナンポウくんが来ていて、なんでか俺がいるのでビビっていた。まあ今日のところはあまりイジるのは勘弁しておいてやって、先輩風と指揮者風の対抗くらいにしておくわけ。ところどころちくちくとはつっついておいたけどね、けけけ。

練習後に合唱団の打ち上げに巻き込まれて、よく焼酎を飲んでこれはこれで幸せ。


今日の社会参加:

日曜日の朝に目覚めたらもう15:00だったもので、いそいで投票所に向かう。あんのじょう道に迷うが、2年に1度くらいしか行っていないのだからもう折り込みずみの始末ではある。今回は俺史上最低レベルでくっだらねえ選挙なのだが、だからこそ行かなければならないことがとってもめんどくさかったなあ。

帰宅がけのプチデイリートーコーでいい下仁田葱を見かけたので買ったついでに、なんでか赤霧島があったのでこれも購入。あとは酔っぱらって寝るだけ。

2012年12月14日(金曜日): そうそう死にゃしねえよ。
昨晩の夜遊び:

親不知(遺体) けっきょく15:00に親不知をすっぽんと抜いて、16:00から仕事にもならんしと思うて焼酎を舐め始めて、21:00から居酒屋で腹ごしらえをして24:00から明けて06:00まで歌舞伎町Golden Eggでセッションに参加して帰宅して寝て起きたら傷口がふさがってたバカ。プラナリア伝説最強。


今日の明日:

なんかベートーベン『第九』を歌いに行く破目に。

2012年12月13日(木曜日): 抜歯。
親不知 そんなわけで、午後から歯医者さんに行って親不知をぶっこ抜いて来ました。ちょいちょいと麻酔を打たれて、麻酔がしょむまでちょいと待って、ああヤットコが出てきたなあと思ったらもう抜けておりました。なんだよ拍子抜け、って文句をつけるところでもありませんな。知識としてはあっち向きやこっち向きに生えていると「三分割抜歯」とかのオソロシゲな技法も使われるようですが、どうやらいい向きに生えていてくれていたそうです。ついでに根っこが腐らなければもっとよかったのだが、そこはそれしょうことあるまい。

抗生剤と痛み止めを処方されたのですが、痛み止めのほうはお断りしてきました。痛いのには馴れているし、アル中なのでどうせ鎮痛剤など効かん。

抜いた歯はお土産で頂戴してきました。いずれペンダントか指輪にでも加工してみる心算。指輪にするとなると、東急ハンズでスライスしてくれるかなあ。係の人が気の毒だなあ。


帰宅して焼酎などちびちび。
2012年12月10日から12日(月火水曜日): 肝が据わっているのではなくて頭がヘタクソ。
日曜日の夜遊び:

CD『Sonny Clark / Cool Struttin' やらかしたちょいとした不始末の詫びを入れに歌舞伎町Golden Eggに寄ったら、なんかセッションをやっている。めずらしく知人はほぼおらんかったのだが、みなさんとても親切でアウェイ感皆無(まあいつだって皆無なのだが)、なかなか愉しい。もしやと思ってうかがってみたら、ホストのひとがジャズ教室の先生で、俺以外は全員生徒さんだったらしい。きっといい教室なんだろうな。

ところで一昨日のセッションで生まれて初めて弾いた『Cool Struttin'』(ブルースだしアルバム自体はさんざん聴いていたから問題なく弾ける)が昨日も出てきたのだが、いまどこかで流行ってるの、あれ?


今日の虞廃業:

チンコ勝負 高田馬場を歩いていたら、未来堂書店がないっ! お隣の靴屋さんで率爾ながらとうかがってみたら、あっちの(たぶんFI)ビルに移転したようなお話だったがFIビルに行ってみたらちゃんと芳林堂書店があるじゃん、どうしちゃったんだろう。


西落合(新宿区)を歩いていたら、贔屓の前島鮮魚店溶け(潰れ)ちゃった感じで閉まっている。そうなると鮮魚関係は新宿西口ハルクか中野サンモール地下、春日鯛助か光が丘魚耕まで行かんとかんわ。しょうがねえから刺身は中井錦山か駅前花で喰うことにするか。
今日の年賀状:

マングース 蛇嫌いの母が年賀状につかう画像をどうしようと言って悩んでいたので、全年賀状に勝利できるマングース柄にしようと言ってみたのだが却下されました。

さてどうすべい、ヘビウリの花くらいしか思いつかないのだが。


今日の昼飯:

火曜日になって数えてみたら、処方されているジョサマイシン(抗生物質)が昼までのぶんしかないなあ。歯のぶっこ抜き工事は木曜日の予定なのだが、つまり俺も誰も数勘定をしていなかったという体たらく、わっはっは。まあいいや、死にゃしねえよ。

様子は少しいいようなので、お昼ご飯は5日ぶりの固形物ってんで中井せりかで味噌ラーメンなど。化学調味料アレルギーのある僕にはちとつらいが、それなりに美味い。晩飯はどうしようかな、スイトンとかかしらん。


今日のバンドワーク:

火曜日の夜は新宿に野暮用があって、ついでに歌舞伎町Golden Eggのえじりんセッションに顔を出してみました。なんか毎日セッションに行っているような気もするが、とりあえず人畜無害な道楽だから堪忍してちょうだい。

和田多聞くんの『東京タワー』はin Bでとっても弾きづらい(ええ、僕がヘタクソなだけですが)もので毎回エレピのトランスポーズ機能を捜す(in Cで弾いたらさぞらくちんだろうなと思うわけです)のだが、どうにも操作がよく判らないのでin Bで弾いているうちにだんだん馴れてきたみたい。


The Zircons そういえばThe Zirconsのほうは横ヤンが齢相応に忙しくなってきたらしくて、来春以降の公演継続が危ぶまれていないこともないのだな。

そうさの、選択肢としては、

  1. 楽器でも入れて横ヤン抜きでしばらく演る、
  2. 楽器でも入れてマカロニバンドでしばらく演る、
  3. トラでも入れてジルコンズっぽく継続、
といったところか。トラを入れるならばfunegonあたりがうまい具合に騙されてくれないかなあ、などと勝手なことを考えてはおるのです。あるいは東工大閥とかイーヅカくんとか、かなあ。いちばん早いのは横ヤンがとっとと社長になることなのだが、なにやら問題があるらしい。経済のことは僕には判らない。

今日の明日:

愉しく親不知を抜かれるわけ。
愉しいな。

2012年12月7日から9日(金土日曜日): 歯根崩壊。
今日の歯医者さん:

梅さん 木曜日の夜は歌舞伎町Golden EggのTattiさんセッションで愉しく遊んできたのだが、なんか左下の奥歯が浮いてるというか痛いなあとは思っていたの。


金曜日は家でごろごろしていて、夕刻になっていよいよ辛抱たまらんと思って中目黒の歯医者さんで無理矢理予約を入れていただいて診ていただく。どうやら左下奥の親不知の歯根が腐っているのだそうで、麻酔をかけられてきれいきれいしていただく。では来週の木曜日に抜きましょうかと先生がおっしゃるので「じゃあ今日抜いちゃいましょうよ」と言ってみたら、「今日抜くとものすごく痛いうえに血ぃがドバドバ出ます」との由にて、素直に諦める。処方はジョサマイシン(抗生物質)とソレルモン(鎮痛剤)で、いちおう鎮痛剤のほうはいらないんじゃないかな、私は根性と節操はないが痛みには強い。

日暮れての帰りがけの煙草屋さんでおじさんに「俺、酔っぱらっているように見えますか?」って訊いてみたら、「たいそうゴキゲンのようです」とのお返事でした。いや麻酔のせいで口が廻らなくてふらついてるだけなんだけどね、あはははは。それで腹は減ったがものも噛めないので、渋谷東急の小松庵で蕎麦味噌と玉子焼きで八海山を鎮痛剤のつもりでいただいて、蕎麦掻きで締める。


今日のよいよい:

Alice Cooper T-Shirts 先生が「とにかく抜くまで安静にしていなさい」とのことだったので、土曜日は実家でごろごろする。抗生物質の影響だかなんだか知らんが、覇気と体力がないなあ。しょうがないからさらにごろごろする。飯は噛めないので、とりあえず経腸栄養剤(ラコールね)でごまかしておく。やる気が出たら玉子スープでも作るとしようか。あるいは小さく千切った水団あたりか。

ほんとうはソーダくんのお仕事で年賀状作成250通というのがつくねてあるのだが、覇気がないから来週にしよう。ってか集中力もなんもねえよ。

父が留守なのだが、買い物に出る根性もなくてよいよいの母の晩飯を調えることができない。やってできないことはないのだがなにしろ覇気がないものだからためしに弟にメールしてみたら、日暮れてから大量の食材をたずさえて弟嫁と一緒に来てくれた。ありがたいことだ。

それで暇潰しに弟嫁にJames Brown TシャツとBlues Bros. TシャツとAlice Cooper Tシャツを自慢してみて(馬鹿な義兄だ)、なんと1989年NHKホールのAlice Cooper公演に弟嫁も来ていたことが判明。そうか、四半世紀前にすでに接点があったのだな、ってそれほどのもんじゃねえか。


今日の夜遊び:

男前系美人ドラマー そんなわけで実家待機の必要がなくなったもので、気をよくして高田馬場diglightのsazukuさんセッションに顔を出してみる。うまく喋れないうえに抗生物質でへろへろではあるが、ピアノを弾いているかぎりはさしたる影響もあるまいて。

そんな話をしていたら男前系美人ドラマーのヨッシーが偶然だがやはり水曜日に親不知を抜くとかいう話で、お互いに「腫れた梅さん顔」の写真など自慢し合う。馬鹿だ。それでいろいろとアドバイスをいただいて、ありがとうございました。「酒はダメよ」というところだけ馬耳東風な私に隙はないのだけれども。


今日のここんとこの読書:

月村了衛『機龍警察 自爆条項(上)』ハヤカワ文庫 月村了衛『機龍警察 自爆条項(上)』ハヤカワ文庫 月村了衛『機龍警察』(ハヤカワ文庫)の次に読んだ月村了衛『機龍警察 自爆条項』(ハヤカワ文庫、上下巻)はやたらと面白かったのだが、どうやら日本SF大賞を獲ったらしい。それはたいへんめでたいのだが、あれってSFか? もとより文句などある筈もないのだが、僕にとってのSFってのは「近未来的なガジェットが出てくる」だけのものではないわけなので、少しひっかからないこともないのです。そも『自爆条項』の見せ場にしてからが過去の話ばかりではないか。


タイトルを書くとつまらないと思うので書かないのだが、浅田次郎を中高年の生活譚だと思って読み進めていたらいきなり人類が滅亡したのでちょっと驚いた。

東野圭吾『私が彼を殺した』講談社文庫 東野圭吾『私が彼を殺した』(講談社文庫)は作者の性格の暗黒面全開みたいな愉しい小説で、出てくるやつが全員ロクデナシでなんの救いもないうえに、読了しても犯人が判らないという滅茶苦茶さで却って清々しい。いちおう叙述トリックには気がついたもので犯人の見当をつけてから巻末の袋綴じ解説を開いてみたら、それでも犯人を教えてくれないという根性の悪さでむしろ感心する。

ちょいとページを繰って結論を確認したうえでネットをあたってみたら、僕の犯人あいつ説に対抗する犯人あいつ説があるのね。たぶんきれいに論駁できそうだし、指紋の話についても仮説は述べられると思う。ここには書かない。『どちらかが彼女を殺した』はまだ読んでいない。


今野敏『臨界』実業之日本社 今野敏の佐伯涼シリーズについては「もうちょっと書き込めばものすごく面白いんだろうなあ」と思っているのだが、『臨界』(実業之日本社)は出版が旧いわりにはタイムリーな話でもあったのかしらん。寒村漁港で巨大資本とヤー公が原発資本を食い漁っているところに正義の味方が乗り込むっていう『用心棒』みたいな話。貶しているようだが損はしないと思うよ。
2012年12月3日から6日(月火水木曜日): 酒なくてなんの。
今日の月曜日:

よいよいの母を連れておとのう竹橋の合唱団の練習のまえに、どこぞで早めの晩飯をいただく習慣になっている。今日は高田馬場の中華料理北京でもと思って、日曜日に電話して月曜日の営業開始17:00を確認しておいた。それで17:00に行ってみたら、「今日は18:00からです」って言われてすごすごと引き下がる。二度と来ねえよ、達者でやりな。しょうがないので竹橋のパレスサイドでいつものライオンに入るわけ。

夜は歌舞伎町Golden Eggでサトシくんセッションに顔を出してみる。例によってピアノは俺ひとり。ベースの若いお姉さんが『Watermelon Man』を演りたいというのでイントロを振ってみたのだが、ついついテーマを倍転してしまいましたとさ。いや、イジメとかじゃなくてついうっかりだからさ。ごめんね。


今日の火曜日:

ひさしぶりに自宅に帰ってみたら、どうも料金不払いかなんかのようで上水道供給が停まっておる。しょうがねえな、まあ銀行預金が5,000円くらいなのだから穏当な線か。なにが穏当なのだ。

それで玄関先にあった請求書でコンビニ支払いは完了したのだが、あとで水道局から架電で「春先のぶんも払ってくださいよう」とのこと。さて請求書が見当たらないのだが、どうしたものか。ま、とりあえず水は出た。


今日の水曜日:

プチ同窓会 日暮れからなにか美味いものでも食おうと思って新宿あたりにいたところに、高校同期の早田くんから連絡があって、神田まで飲みに出る。ちょいとしたお仕事の打ち合わせで、なんだかんだで早田くんの奢りで焼酎とバーボンを飲み倒すわけ。

たいへんよく酔っぱらって帰宅しましたとさ。


今日の木曜日:

お散歩ルート 火曜日に約束しちゃったもので、朝からとことこと水道局中野営業所に向かう。地理的に交通機関の出番がないもので、往復で5 kmをゆっくりと歩く。

お支払いが5,964円のところ10,065円出したらお釣りが4,100円だったもので「こまっけえな俺」とか思いつつ「あと1円ください」って言ってみたら係のおじさんが爆笑しながら恐縮しておった。たいへん呑気でよろしいかと。


今日のお買い物:

DVD『ウエスタン』 新宿西口のTシャツ屋さん(ペット屋さんのおとなり)を覗いたら、やたらと愛想のいい店員さんが「おや、アリス・クーパーの兄さん」ってなんでそんなこと憶えてるんだよ。というわけで1,500円のところ1,000円でいいやってんで、なんとなくブルース・ブラザースとアリス・クーパーのTシャツを買い込んでみました。神田カウガールズ・グラマラスのお姉さん(推定年齢21歳)に自慢してみたらこの娘さんがアリス・クーパーをご存知だったのでちと驚いた。教養人というのはこういうのを言うのだ。

あとバッタ屋さんでOnce Upon a Time in the WestのDVDを買い込む。音声解説がアレックス・コックス、ジョン・ミリアス、ベルナルド・ベルトリッチ、クラウディア・カルディナーレ、ジョン・カーペンターって、趣味が完璧すぎるぜ。


今日のおまけ:

ダンちゃん シェリー・デュバルさん DVD『シャイニング』を眺めていて「シェリー・デュバルってアルカフェだんちゃんに似てるかな」ってTwitterでつぶやいてみたら、ご本人が顔真似してくれました。いい人だ。

2012年11月25日から12月2日(いっしゅうかんplus): 実家警備員の日々。
日曜日: 午後からよいよいの母のお散歩に付き合う。近在の地主のオノダさんのお屋敷が更地になっていて、5区画ほどに切られて分譲されていた。土地を眺めていたら販売の係のひとに声をかけられて、じゃあどこを買おうかなどと与太を飛ばす私たち。

オノダさんのお庭にいた巨大タヌキさんはどうしたのかな。
20年ほど前に小火を出した「蔵」だけが残っているのだが、あれはどうするのかな。


月曜日: よいよいの母は午後から池袋の合唱団に行っていて、そのあとシーボンのマッサージで暇をつぶしているのを迎えにいって、池袋西武で晩飯など済ませて靴下など購ってから竹橋の合唱団に向かう。

なんでかやたらと眠かったもので、合唱団の練習に身が入らない。いかんいかん。


火曜日: よいよいの母は午後から大病院でポジトロンエミッショントモグラフィー検査があるもので、なんとなく付き合ってみる。付き合いつうても僕は待ってるだけなのでヒマなもんだな。なにを待っているのかというと、検査のために注入した放射性物質が抜けて緑色の光がなくなるのをですね、とかいう知識を暇なので大病院の図書室のPCで調べたりなんだり。

終了後は新宿に出て星丘茶寮でご飯など。


水曜日: よいよいの母のセメント歯がなんか取れたというので、午後から中目黒の歯医者さんへ。自分の治療でないときの歯医者さんなら身も心も軽く行けるということを発見、心の狭いことだ。

帰りがけの渋谷で晩飯でもということで東急西館をうろついていて、蕎麦小松庵のメニューにそばがきがあるのを発見。右麻痺のちょっとあるよいよいの母は麺類を食べづらいのだが、蕎麦掻きならいけるんじゃないかと思って以前から行動半径内で捜していたのですよ。それで食べさせてみたらたいへん好評なようで、珍しくお替わりまでしておったのでよかったのではないか。

いい蕎麦屋のかおりがしたので、僕は焼き海苔と板わさと玉子焼き。とうぜん日本酒で、八海山。ただの晩酌でしたな。


木曜日: 寝てました。
金曜日: 今日も実家で、父が留守だものでよいよいの母の昼飯と晩飯のメンテナンスなどする。まあ湯豆腐だけどな。

ライフでお買い物の帰りがけにオノダさんのところを通りかかって、販売係のかたとまたお話などする。狙っていた第一区画は売れてしまったそうなので、残念だな。


土曜日: 19:00から高田馬場diglightThe Zirconsのライブなので、早めに家を出て古書店巡りなどする。収穫なし。ライブは楽しかった。
日曜日: 昼間はちょっと大活躍してから、19:00集合の荻窪アルカフェライブに向かう。行きがけの古本屋さんで都筑道夫『昨日のツヅキです』(新潮文庫)と同『宇宙大密室』(なんと創元SF文庫!)を捕獲。ライブは楽しかった。

DVD『シャイニング』 DVD『ブラック・レイン』 DVD『原子怪獣現わる』 帰りがけにバッタ屋さんでDVD『ブラックレイン』と『シャイニング』(カブリックのほう)と『原子怪獣現わる』も捕獲、300円イーチならば買い物ではないかしら。あと太陽の鶏塩麺などいただいて晩御飯とする。


今日の明日:

また竹橋の合唱団へ。
事前晩飯は高田馬場北京あたりでよかろうか。

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