徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2011年4月30日(土曜日)、。。
Stand Up! Japan たとえばさ、いかい木っ端バンドの俺たちとはいえ、ライブがあるというと大阪から東京出張にいらしてわざわざ品川プリンスあたりに宿をとって、日帰りのところを翌朝始発の新幹線で帰れば間に合うぜってんで観にきてくださったりするお客さんもいるわけさ。そういうお客さんがいらっしゃるのにドタキャンって、判ってんのかな。

それはそれとして、俺としては腹を立ててはいなくて、だってもう俺の人生から退場しちゃったひととか店とか気にしてもしょうがないじゃん。小山亜紀は明らかに怒っていて、横ヤンは悲しんでいて、サンチャゴは諦めていて、ついでに書いておくと山崎規夫は心配しているような感じか。同じ事態でぜんぜん違うのが面白いなあといまは思っている私がいます。


今日のお買い物:

ゴーヤチャンプル なんか寝たり起きたりしているうちに魚が食いたくなってきたもので、ものすごく久しぶりに西落合の鮮魚店に行ってみたのだけれども、今日あたりに「まるもの」があるわきゃないよね。それでやはり西落合のいせみつに寄ってみたらなんでか島豆腐があったもので、ゴーヤと豚バラ肉も買ってくる。

ついでに界隈のタバコ屋さんとコンビニをあたってみたのだが、好みの銘柄のタバコはやはり品切れだねえ。しょうがないから今日も禁煙。


今日のゴーヤ・チャンプル:

というわけで晩御飯のゴーヤ・チャンプルを作ろうと思ったら、ツナ缶がないので近所のコンビニで買ってきました。それでいろいろ炒め始めたところでタマゴがないのに気がついたので、本体は蒸し焼きにしながらタマゴを買ってきました。豚肉が余りそうなので、ヤキソバも買ってみました。それで炒めていたら生姜がねぇよ、もういいやバターで誤魔化す。けっ。


今日のあした:

くつ 早稲田大学高等学院グリークラブの演奏会があるので、そういえばちょっとサイズの小さめなコンバースとかなんとかがあるので持参してみようかと思うの。早起きできたらな、ってところですけれども。



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2011年4月29日(金曜日)、うーん。
Stand Up! Japan えーとぉ。

今日のピアノ:

オムレツは菜箸でつくります。 ヒマだな、今日はもういいや、おやすみっ!ってなもんで、昼から焼酎など舐めながら、そういえば結婚式ピアノとか頼まれたもので、なに演ろうかなと思いながらすこし弾いてみる。僕が自宅でピアノを弾くのは珍しいことだ、先日のいらか演奏会でも本番とリハーサル以外ならハーモニカには触ってないしな、今日なんかえらいほうだ。

以下、目ぇつむっていても弾けるシリーズで。

  1. I Wanna Marry You (Bruce Springsteen)
  2. As Time Goes By(ノンペダルにしてみました)
  3. Pua Lililehua
  4. 終わらない歌
  5. 男はつらいよのテーマ
  6. As Tears Go By (Rolling Stones)
  7. Sweet Memories(松田聖子)
  8. 瀬戸の花嫁
  9. My Way
  10. 島唄
  11. 傘がない
  12. 亜麻色の髪の乙女
  13. 乾杯(長渕剛)
  14. 十五の夜(みーれーそーみーれーそーみふぁみれーみどー)
  15. Misty(in Fにしとこうかな)
  16. Rock'n Rouge(松田聖子)
  17. いつも何度でも
  18. 上を向いて歩こう
  19. Just The Way You Are
  20. 初恋
  21. Moon Like a Peach (ザ・ナンバーワンバンド)
  22. Imagine (John Lennon)
  23. 空も飛べるはず(スピッツ)
  24. Summertime(さてハーモニカを吹いたものかどうか)
  25. Over The Rainbow
  26. Georgia on my mind
  27. 烏龍茶茶茶
  28. 明日にかける橋
  29. 常春
  30. 私の考えるケルトか何か
  31. 林檎の木の下で
  32. 花(泣きなぁさぁいぃのほう)
  33. Sentimental Journey (伊代ちゃんじゃないほう)
  34. It's Only A Paper Moon
  35. Love Me Tender (キヨシローのほう)
  36. スローバラード
  37. Satin Doll
  38. Girls Jast Wanna Have Fun
  39. Naima (Coltrane)
  40. My Peggy Sue (The No. 1 Band)
  41. 戦場のメリークリスマス
  42. リンダリンダリンダリンダリンダリンダリンダリンダ!
  43. Time After Time (Cyndi Lauper)
  44. One Love (Bob Marley)
  45. 体操しようよ(RC)
  46. 'Round About Midnight
  47. 大きな古時計
  48. Close to You (マキシ・プリーストではありません)
  49. 林檎の木の下で
  50. 手紙(アンジェラ・アキ、サビぬき)
  51. Take The 'A' Train
  52. Blue Monk(ストンプにしてみました)
  53. Twinkle Million Rendezvous
  54. 青春の影
  55. All of Me
  56. 百合コレクション(あがた森魚)
  57. This Masquerade
  58. アジアの純真
  59. 涙そうそう(キーが決まらん)
  60. No Woman No Cry
  61. Dinah(ストンプにしてみました)
  62. Level IV(転調の構成がよく判らん)

ざっくりこんなところだがはっはっは、指名のピアノでなかったら派遣業務が即刻馘首みたいな感じだな。まあ好き勝手演らせていただきましょうかね。
以下没。
  1. Smoke Gets In Your Eyes
  2. 秋の気配
  3. You Don't Know What Love Is (ありえねえだろ)

2011年4月28日(木曜日)、四十九日。
Stand Up! Japan 今日から大富豪夫妻が欧州旅行に出かけるというので、2週間ほど留守番を頼まれました。はい、冷蔵庫のもの食べ放題、地下セラーのワイン飲み放題、向こう2週間のエンゲル係数ゼロ確定。あいかわらず裏庭の草など食べている身としてはありがたいことでございます。

そんなわけで、就寝が26:00だったのに05:00に起き出してお見送りに行くわけ。眠いわけ。それで二度寝しそこねて音羽屋に朝から行ったのだけれど、どんどん眠くなっちゃって15:00くらいで帰ってきちゃったりなんかして。それでここで寝ちゃうと生活時計がものすごいことになりそうなので無理矢理『水戸黄門』とか眺めていたりなんかして。


今日の連休:

裏庭の葉っぱ 写真は、さいきん大活躍している裏庭の山椒の木です。筍によし、豆腐によし、鍋物の香りづけによし、万能だぜこいつ。


そんなわけで黄金週間中は音羽屋勤務はなくて、なんでか合唱の演奏会ばかり3つも入っているのね。留守番のほうはセコムしてますからそんなに張り付いていなくてもよさそうなので、どこかで被災地見物にでも行ってこようかとも思うのだが、具体的なプランはない。いや、電車が動いているのだったら行っても構わないんじゃないかと思うのだけれども、どうなのだろうか。1995年の阪神のときには肉と水と卵を担いで芦屋までいってけっこう活躍したのだが、みるからに観光然としたひとたちをみかけても別に腹も立たなかったし、今回も現地でものを食べて土産を買ってトイレは我慢して帰ってくるならば。
被災地で思い出したが、先日の宴席でいっしょした某パパ初心者は、昨秋誕生された新生児(ちなみにお誕生日が僕とおんなじ)のためにペットボトルの水とか買いまくっていたそうな。とうぜんそうあるべきものと思う、いくら「安全だ」とか「心配ない」ってThe Manに言われたって信用するほうが間抜けだし、将来的に(たとえばもうひと世代あとに)なにやらがあったらどうすんのって話なわけさ。どんどん水は買い占めてくれ、そのぶん僕らが水道水を消費して福島の野菜を食いまくるさ。

もっとついでに思い出したのだが、東京電力の社長は地震後の最初の記者会見で「自然災害によるものとはいえ」って言ってたよな、バカ。あれは訂正されたりなんだりはしたのだろうかしら。

2011年4月26日と27日(火曜日と水曜日)、くりびってんぎょう。
Stand Up! Japan なにが驚いたって、火曜日の19:30開演予定だったジルコンズのライブが、ライブハウスの意向で当日の01:36になって中止決定! そのライブハウスからの一方的な連絡メールに気づいたのは既に就寝後でおしっこに起き出した寝ぼけまなこの02:00ってところですか。あんまりびっくりしたもので、おしっこが引っ込んじゃいましたよ。おそらくは日本ライブハウス史上においても珍しい事態ではなかろうかと。

強く主張しておきますが(主張したからといってジルコンズ側の責任が減ずるわけでないことは前提として)、ライブハウス側は「都合」とか言っておりますが、正しくは「意向」ですよ、単に店長がヘソを曲げただけです。もう社会人じゃないね、って俺に言われてるよ、しょうもない。

それでまあ決定しちゃったものはしょうがないので、ライブハウスには「ではそのように」みたいなお返事をひとことしてから、先ずはジルコンズ面子に連絡メールを、メーリングリストと念のため個別メールでも送る。それから自分のブログとTwitterとmixiに書き込みをして、参加表明のあったお客さんと常連のお客さんには平謝りながらご連絡を、これはメールだったりmixiやfacebookのメッセージだったりで送りまくって、一段落ついたら04:00でしたな。

なにも生み出さない作業は不毛だ。

それでできることはひと通りやったと判断して、そこでおしっこして寝るわけ。さいわいにして非常事態には強い体質(日常生活ならだらけまくってます)なもので、08:00には起き出してとりあえずお風呂と、簡単な朝ごはんなど。そんなことをしているうちに、ジルコンズ面子やお客さまがたから連絡が入り始める。


今日ののんびり:

青柳さんの牡丹 青柳さんの牡丹
家にいてもあまりできることもなさそうなので、早い目に音羽屋に向かう。ちょっと寄り道して二の坂上の獅子吼教会さんによってみたら牡丹が咲いていたもので、じゃあってんで期待して一の坂上の青柳医院さんにいってみたら、例年通りにお庭の牡丹を公開してくださっておりました。

一升チャーハンって。 計画節電中 それでダバシ(飯田橋をかっこよく言ってみました)に出て、バイタルは良好なのだがやはり睡眠不足だと食欲が出ませんね、一升炒飯はあきらめておとなしく粥麺屋さんで塩鶏と皮蛋のお粥などいただく。

地下鉄の後楽園駅では3筋あるエスカレータの1筋が停められていて、節電のために停めているものとは思うのだけれども、なんでか停まっているエスカレータの天井の照明は煌々と灯っている。なんのこっちゃ。
ジーキル博士とハイド氏たち あとは本屋さんに寄って、先日ちょっと納得のいかなかった角川文庫版の『ジーキル博士とハイド氏』と読み較べようと思って岩波新書版を購入してみました。DVD売場にはヴィクター・フレミング版の映画(1941年)があったのでちょっと気を魅かれたのだが、やはり順番からいうとジョン・バリモア版からかなと思ってとりあえず遠慮。ってか捜せばネットにいろいろありそうな気もするし、版権なんかとっくに切れてるものが多そうだし、そっちでいいのかもしれません。


今日のライブハウス:

ライブハウスの掲示。 音羽屋勤務を早引けさせてもらって、19:00に神田のライブハウスの前に行ってみたら、既に小山亜紀が立ち番をしていた。いきなりの中止を知らないお客さまがいらした場合に平謝りするためで、考えることは同じだな。しばらくして横ヤンも現れた。サンチャゴは仕事があるのを知っていたので、僕が「無理すんなよ」と連絡しておいたわけ。

それで20:00ちょいまではへたりこんでいて、へたりこみ中に近所のおいしいモツ鍋屋さんに僕がちょっと行ってお店のチラシをもらってきて、それから持参の白紙に「ジルコンズはここにいます↑ 亜紀」と書いてチラシを添えてライブハウスの扉に勝手に貼り付けて、20:00過ぎに3人して博多もつ鍋神田月光食堂で楽しくお食事。いやあ、なにをいただいても美味しいし酒も進むのだが、妙な緊張感があるものだからいくら飲んでも酔っ払わないことおびただしい。グルメサイトだとひとり単価3,000円くらいのお店で、倍がところはすっきり使いましたな。


今日の日常:

日本海庄やの福島産野菜フェア 水曜日は、なにしろ前の晩の帰宅がべろんべろん(本人は酔っ払っていないつもりだが、そのへん後述)の24:00過ぎで、それからネットのフォローとかしていたらまた就寝が27:00とかになっちゃって、はい、寝坊しました。正確には、08:00には目覚めたのだがまだ酔っ払っている自分に気づいたもので二度寝したら寝過ごしたわけ。ほんとは音羽屋出勤が10:30予定だったのが、到着してみたら午後ですよ、社会人失格だな、俺も。

写真は地下鉄東西線落合駅上の居酒屋日本海庄やのボードで、5月3日から5日まで福島県産の野菜のフェアをやるそうです。あまりひとりで行くような店でもなさそうなのだが、駅前でお姉さんをナンパでもしていってみるか。

もうしわけありませんでした。
本日のThe Zirconsのライブは、中止を余儀なくされました。

詳細については後日また書かせていただきますが、皆さまにはご迷惑をおかけいたしました。ごめんなさい。

既定のライブで来客も見込まれているというのに、そして物理的な不可能もないのに当日土壇場でキャンセル(これをドタキャンという)するライブハウスとその責任者を、僕は認めません。いかなる理由があろうとも。

お店にとっても演奏者にとっても、時間の都合をつけて観にきてくださるお客さんはなにより大切なかたである筈です。あたりまえだよ、お客さんのいないライブハウス、お客さんのいないライブバンドになんの存在意義がありますか。

そんな無責任なハコでのブッキングを設定してしまったジルコンズの責任は軽くはありません。今後そのようなことのないように気をつけたいと思うのですが、このハコを引っ張ってきたのって俺なんですよね。ごめんなさいもうしません。


お店のブログにはいまだに(期日を過ぎているにもかかわらず)中止の報告はない。いったいぜんたいなにを考えているのやら。
ライブ中止のお知らせ。
本日のジルコンズライブ at 神田は、
都合により中止させていただきます。

ごめんなさい。
ごめんなさい。

2011年4月25日(月曜日)、遅刻したから早く帰らなきゃ。
ジルコンズ 明日の4月26日(火曜日)、神田美土代町Case#1にて、バカペラ・ドゥーワップThe Zirconsのライブを敢行します。

たぶん19:30くらいにスタートして、22:00すぎくらいまでだらだらと歌っていることと思いますので、御用とお急ぎの向きも万障お繰り合わせのうえおいでくださいませ。

中止になりました。
ごめんなさい。


Stand Up! Japan 今日の四ッ谷オデッセイ:

今日は朝からひと仕事あって、音羽屋出仕予定の13:30になっても終わりやしない。社長にはメールで平謝りして、朝飯とお風呂をあきらめて、でもお昼御飯はダバシ(飯田橋をかっこよく言ってみました)の粥麺屋さんで豚の角煮麺というらしくないものをいただく。

14:30くらいにはりきって出かけようとしたところで髪を縛っていた輪ゴムが切れましたな。
ショートピースもゴロワーズも手に入らなかったもので、朝から19:00くらいまで禁煙していました。妥協して銘柄を変えるのはよくない。酒も好みのものが手に入らないと飲まないもので、こんなことでは立派なアル中にはなれないと思って反省することしきり。

帰りがけの19:00ころ、知人某が信濃町の明治記念館でなにやら祝賀会などしていたなと思って、通りがかりにちょいと寄ってみたら、もう終わっておりましたな。とくに用事があったわけでもないので、ちょいと庭など拝見してみる。さざれ石がイワオになっちゃったやつがあって、あれが苔むすと日本も終わりだな、とか阿呆なことを考えたりする暇な夜だ。


今日のお選挙:

中野区議会議員選挙の結果を眺めていたら、珍しいことに僕の投票したひとが当選しておりましたな。なんかつまらない。面白そうだった新宿区議会議員選挙のほうは、歌舞伎町のホストのひとが落っこちていてがっかり。

夕張市長選では羽柴秀吉氏が落選、「バカな市民には構っていられない」という捨て台詞が最高にパンクで素晴らしい。

2011年4月24日(日曜日)、蟷螂の斧。
ジルコンズ 4月26日(火曜日)、神田美土代町Case#1にて、バカペラ・ドゥーワップThe Zirconsのライブを敢行します。

たぶん19:30くらいにスタートして、22:00すぎくらいまでだらだらと歌っていることと思いますので、御用とお急ぎの向きも万障お繰り合わせのうえおいでくださいませ。

中止になりました。
ごめんなさい。


Stand Up! Japan 今日のお選挙:

お昼から、ちょいと中野区議会選挙の投票にいってみる。どうせ立候補が50がところで定数が42なんだから行っても行かなくてもさして影響はなさそうなものだが、お天気もよかったしね、っておい。

家の近所だと中野区のビルボードは立っていなくて、新宿区のほうのポスターばかり眺めている。あっちはホストのひととかとんでもないひととか演歌歌手みたようなひととかがいて楽しそうでいいなあ。中野のほうは、いまさら民主党でも自民党でも自民党派生の有象無象でもないし、あと政教分離していると共産党くらいしかないぞ。それでとくに知っている候補者もいないこととて、共産党の中野支部に電話して「誰に入れればいいですか?」ってバカ丸出しの質問をしてみたら、住所を聞かれたうえでご近所の候補者さんを紹介してくれました。そういうことじゃないだろうとも思ったがゴテてもしょうがないので、投票所のまえでしばし沈思黙考しててきとうに投票してみました。ちなみに投票所のBGMはスチールギターのハワイアンでした。それで投票所の上高田小学校でお手洗いをお借りしたのだけれど、小学校でうんこするのってひょっとすると生まれて初めてかもしれません。

行きがけは五中の向かいのお不動さんで龍吐水をいただいて、帰りがけは東光寺で八重桜を眺めながら龍吐水をいただいてきました。よく考えると東光寺を2軒はしごしたことになるんだな。ふむ。


今日のバッケが原:

新宿区民の父が「上高田小学校ってのはどこだ」と尋ねるもので、年齢からするとあのへんかなと思って「バッケが原の向こうの東光寺の山を越えたあたり」と説明してみたら一発で通じましたね。中井駅前高級料亭割烹錦山あたりで隣席の爺さん婆さんと話しているとバッケが原は目白学園の西のグラウンド界隈からもうちょっと南西にずれるようなのだが、父の世代だとあのあたりらしい。

僕くらいの若いもんになると「バッケ」なんてのはほぼ死語ということになるのだろうが、なんでか僕は三又とつくし堂書店のある五叉路に区が「バッケ通り」という標識を立てたときに「そりゃ違うだろ」と突っ込む程度の知識はもっているのでした。

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