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徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


2011年2月19日と20日(土日)、ウクレレ俺がリラックス。
土曜日は荻窪アルカフェにてUkulele Relaxというイベントに出演してきました。俺のどぉこがリラックスかなあと思ったら、ミキサ担当の合唱ヲタさんに「ステージがリラックスでいいんじゃないの?」って言われて納得して、まあそんな感じで演ってきました。

現場に着くなり、オオモリメグミくんと合唱ヲタさんに新着ライターを渡して着火人体実験などする私。けっこう難しいようで安心するが、ライター屋さんで着火方法を教えてもらっちゃったのが不満な私。いちおう書いておくと、たぶん今年の9月くらいに「子供に危険」な着火装置は販売禁止になるようで、いろいろ工夫がされております。

日曜日は寝てました。

アルカフェにて。
ピース。

  1. 家とカサ
  2. 上を向いて歩こう(Blues Ver.)
  3. コーヒー・ルンバ
  4. 悲しくてやりきれない(Reggae Ver. で転調しないのにルートに戻らないVer.)
  5. 年下の男の子(Blues Ver.)
  6. Smoke on the Water
  7. Godzilla
  8. アジアの純真
  9. ラストダンスは私と
http://www.ustream.tv/recorded/12793280

アルカフェにて
2011年2月17日と18日(木曜日と金曜日)、なんとかなるさぁ。

ライブのお知らせ。


The Zircons 2月19日(土曜日)、荻窪ALCaféにてUkulele Relaxというイベントに、ウクレレかかえて出演します。僕はオール弾き語りを予定、出番はてっぺん(出演依頼があった時点での予想通り)。りびけんがなぁにがリラックスかいと思ったあなたは正しくて、判ってないのはアルカフェ店主ひとりなわけだが、ウクレレばっかり6人ばかりも出演するので観においで、知ってるところではLow-Gのダーイマくんとラストの大伯父は必見。
OPEN: 19:00、START: 20:00、CHARGE: 500円。
『家とカサ(ゆっくりVer.)』と『上を向いて歩こう(Blues Ver.)』と『悲しくてやりきれない(Reggae Ver.)』と『年下の男の子(Blues Ver.)』は演ります。『青春の影』は演りません。リクエストがあれば『君に会えてよかった』か『雲雀よ雲雀』は演るかもしれません。なんでか残席僅少との由にて、念のため予約電話などしてみてください、Tel. 03-3391-2046です。


17日は音羽屋勤務のあとにジルコンズライブ。
18日は音羽屋勤務のあとに自宅でぐうたら。

豚だけ定食 17日の木曜日はなんでか(前の晩は25時に就寝したのに)04:30くらいに起きちまって、これはとうぜんシャットダウン&リブートだなと思って二度寝しようとしたのに結局昼まで寝床で本とか読んじゃって、お風呂と軽い御飯後に音羽屋へ向かう。大丈夫かな、ライブ当日でしかも歌モノなのに睡眠不足ってありえないでしょう。まいいか。

高円寺にて。 行きがけの東西線落合駅上で、地図のコピーを眺めながら固まっているお姉ちゃんをみかけたのでちょいと声などかけてみる。この界隈のことならたいがい判らないことはない。それでなんか「千代田区から来ました」ってんで地図におもいっきし千代田区の職安の判子がついてあって、でも地図には落合駅は載っていないんだな、どっちかというと西武新宿線下落合駅界隈の地図でしたな、なにやってんだ千代田区のハローワークって、革ジャンにReggae SunspulashのTシャツにぼさぼさロン毛でミラーのサングラスの私が言っても説得力もないのだが。しょうがないよ、ステージ衣裳で道ぺたを歩いているのが日常なんだから。

音羽屋はてきとうにして、18:00にはMoon Stompに入ってマイクの音が出るのが判ったらとうぜんリハーサルのウチアゲに突入。ライブのほうはまあその、いらしていたお客様が見るからにこてこてのミュージシャンだなあと思っていたら、3月のイベントにお誘いいただきました。


ハモニカ吹き 18日の金曜日の朝にみていた夢では「鮑に雲丹を塗ったものの握り」を食べておりまして、夢のくせにたいへん美味かった。

いらか会合唱団の第8回演奏会に賛助出演するについて、担当者から「プロフィール100字と写真を送れ」という指示があって、ウソついてかまわないよね。明日やろう。

THE ZIRCONS SHOW a-cappella doo-wop held at Koenji Moon Stomp.
本日の衣裳
The Zircons are:

The Big
The Ugly
The Supreme
and
The Bottom

Held on 17th Wed. Feb. 2011 at live bar Moon Stomp, Koenji, Suginami, Tokyo, Japan.

1st set by The Zircons (20:00-21:00)
  1. Come Go with Me
  2. Denise
  3. The Boy from New York City
  4. The Closer You are
  5. 家とカサ
  6. Wonderful World
  7. Please Mr. Postman
  8. 妖怪人間デブ
  9. Spanish Harlem
  10. So Young

2nd set by The Zircons (21:30-22:30)
  1. You Belong to Me
  2. Blue Moon
  3. Zing! Went to Strings My Heart
  4. Life is but a Dream
  5. Johnny Angel
  6. Sixty Minute Man
  7. また逢う日まで
  8. Looking for an Echo

2011年2月15日と16日(火曜日と水曜日)、Welcome to YOUR Nightmare.

ライブのお知らせ。


2月17日(木曜日)、高円寺Moon Stompにてバカペラ・ドゥーワップ The Zircons公演をぶちかまします。OPEN: 19:30、START: 20:00、CHARGE: 1000円。料理も美味いしジルコンズおもしろいよ、秘書課のあの娘を連れて笑いにおいで。
ちなみに、19:00から20:00くらいまでは同店上階の九州料理月○海にて「リハーサルのウチアゲ」をしていると思いますので、お暇な向きはご遠慮なくご参加くださいませ。

At the Alcafe The Zircons
木曜日↑が高円寺で、
土曜日↓が荻窪ということは、
金曜日は阿佐ヶ谷にいるわけです。

2月19日(土曜日)、荻窪ALCaféにてUkulele Relaxというイベントに、ウクレレかかえて出演します。僕はオール弾き語りを予定、出番はてっぺん(出演依頼があった時点での予想通り)。りびけんがなぁにがリラックスかいと思ったあなたは正しくて、判ってないのはアルカフェ店主ひとりなわけだが、ウクレレばっかり6人ばかりも出演するので観においで、知ってるところではLow-Gのダーイマくんとラストの大伯父は必見。
OPEN: 19:00、START: 20:00、CHARGE: 500円。
『家とカサ(ゆっくりVer.)』と『上を向いて歩こう(Blues Ver.)』と『悲しくてやりきれない(Reggae Ver.)』と『年下の男の子(Blues Ver.)』は演ります。『青春の影』は演りません。リクエストがあれば『君に会えてよかった』か『雲雀よ雲雀』は演るかもしれません。なんでか残席僅少との由にて、念のため予約電話などしてみてください、Tel. 03-3391-2046です。


今日のFrosty the Snowman:

雪達磨 雪達磨 雪達磨
今日は朝から実家と漬物学者宅と大富豪宅と近所の婆ちゃん家を雪かき巡回してみる。足許は昨日の反省を生かしてレッドウィングのワークブーツ。何年かまえにL. L. Beanのハンティングシューズが実は雪道では滑りやすいことを発見していたもので、それなりに楽ちん。もとより「歩道確保」のみの手抜き仕様の雪かきだが、まあ構わんでしょう。それで各地で朝ごはんなどご馳走になってお腹いっぱいでお昼寝などするわけ。


今日のT. M. Revolution:

西川さん 西川さん
なんでか入会させられているT. M. Revolutionのファンクラブ会報のおまけで、リップケースストラップなるものが到着しました。ちょうどいいや、USBストレージを携帯電話にぶらさげる感じにしましょうかい。

てなわけで、4 GBの品を一発、格安で入手。
なんかさいきん格安だらけだな。


今日のチャイルドレジスタンスライター:

ちからまかせライター こないだ喫茶店かなんかで店員さんに「すみません、マッチをください」と言ってみたら、隣席にいらしたお姉さんが「これ、使ってください」ってんでライターをくださいました。ありがたく頂戴して、バーターで内ポケットのあった未使用のポケットティッシュを進呈してきたわけなのだが。

このライターが新型で、「子供が着火できないライター―チャイルドレジスタンス―強く押して下さい」とある。そういえばそういう仕様にそろそろかわるんだっけか。要するにガキが使えないように製品仕様を変更するシリーズの一環なのだが、使ってみたら単に「ボタンを押すのに力がいるぜ」という仕様なのでした。チャイルドガードだかなんだか知らんけど、てっきり「知恵の輪」めいたものにしてくるものだと思っていたらスペインはチカラワザで押してきましたね。たしかに力は要るもんで、実家の母の点けさせてみたら「これは無理」とのこと。音羽屋の社長としては「両手じゃないと無理」とのことでした。僕なら片手でなんとかなるんだけど、これって小学生あたりがよってたかって火ぃ点けようとするんじゃんないかしらん。

そんなことで、喫茶店のお隣の席のお姉さんがライターをくれたについては、お姉さんもライターの火が点けられなかったのだろうなと思うことにしました。

たまにゃ顔だせや。

ライブのお知らせ。



2月17日(木曜日)、高円寺Moon Stompにてバカペラ・ドゥーワップ The Zircons公演をぶちかまします。OPEN: 19:30、START: 20:00、CHARGE: 1000円。料理も美味いしジルコンズおもしろいよ、秘書課のあの娘を連れて笑いにおいで。
ちなみに、19:00から20:00くらいまでは同店上階の九州料理月○海にて「リハーサルのウチアゲ」をしていると思いますので、お暇な向きはご遠慮なくご参加くださいませ。

At the Alcafe The Zircons
木曜日↑が高円寺で、
土曜日↓が荻窪ということは、
金曜日は阿佐ヶ谷にいるわけです。

2月19日(土曜日)、荻窪ALCaféにてUkulele Relaxというイベントに、ウクレレかかえて出演します。僕はオール弾き語りを予定、出番はてっぺん(出演依頼があった時点での予想通り)。りびけんがなぁにがリラックスかいと思ったあなたは正しくて、判ってないのはアルカフェ店主ひとりなわけだが、ウクレレばっかり6人ばかりも出演するので観においで、知ってるところではLow-Gのダーイマくんとラストの大伯父は必見。
OPEN: 19:00、START: 20:00、CHARGE: 500円。
『家とカサ(ゆっくりVer.)』と『上を向いて歩こう(Blues Ver.)』と『悲しくてやりきれない(Reggae Ver.)』と『年下の男の子(Blues Ver.)』は演ります。『青春の影』は演りません。リクエストがあれば『君に会えてよかった』か『雲雀よ雲雀』は演るかもしれません。なんでか残席僅少との由にて、念のため予約電話などしてみてください、Tel. 03-3391-2046です。


2011年2月14日(月曜日)、The God of Things as They Ought to Be.
Revikenさんはよく「びりけん」さんと間違えられるのだが(スルー物件)、今日はびりけんさんの綴りが「Billiken」であることを発見。脳にRとLを区別する野がない日本人と違って、欧米のひとには間違えられない理由がなんとなく判りました。
今日のこんこ:

歌舞伎町にて。 くつ
雪のしょぼ降るなか、歌舞伎町のいつもの回転寿司に寄ってみる。いつも通りなら3皿3貫(僕は握り2つで1貫のひと)なのだが、最初の白身になんでか髪の毛が混じっていたのを板さんに指摘して(構わず食って)から「赤身のいいところをください」って言ってみたら、なんでか1皿に2貫乗ってきた。ラッキーってんで、お勘定は420円でした。
ちなみに以前に「寿司の注文の仕方がよく判らん」と書いたことがあると思うが、さいきんは白身とか赤身とか貝とかヒカリモノとか言ってりゃなんとかなることを学びました。

そのあとちょっとGolden Eggのセッションに顔を出して、帰宅がけの雪道で、例のあったかそうな靴に耐水性能がないことを発見。こいつは騙されたなあと思いつつ、よく冷えた足で帰宅して靴下を履き替えるわけ。

2011年2月13日(日曜日)、ヒマだ。
貧乏ヒマありってことね。あはははは。

昨晩は深夜までかかって、ってか缶酎など舐めながらの呑み明けの朝までかかって、某人の自伝めいた自主制作パンフレットを8部ほど刷ってみる。本番用の200部は知人のやってる印刷屋さんに、ってか小学校の同期がそういえば出世して印刷屋の社長になってたなってのを思い出して押し発注してみたわけ。たかが44ページ+表紙の中綴じで、いちおう完パケのワードファイルも出してあるからカネにはならんがらくな仕事なんじゃないかな。ってのを正直に言ってみたら、「20年ぶりに電話してきたと思ったらそれかよ」って、そんなもん知らん。

8部のほうは水曜日だかの会合で使うとのことで、試作の1部をこれは片面山折のホッチキス+製本テープにしてみたんだけど、こないだどこかで拾ってきたコピー用紙が厚いの厚くないのって、70 kgだ90 kgだの騒ぎじゃなくて、110 kgか、うっかりすると135 kgくらいあるんじゃねえのか。いやまあ厚いぶんにはおもおもしくていいかとおもったら、自慢の巨大ホッチキスが通りやしない(Maxの3Mの10mmです)。いちおう両側からぶっ刺してみてから製本テープでとめたのでバラけやしねえとは思うのだが、なんとかしたほうがいいな、たぶん。明日あたり高田馬場Chikuhoさんにでもいってみるか。

ほんとはフランス綴じ(いちいちペーパーナイフで開くやつ)にすると粋かなとも思ったのだが、やはり速攻で却下されましたとさ。むべなるかな。


なんでか入っているというか入らされているT. M. Revolutionのファンクラブ会報なのだが、うちのポストは安いのでA4サイズの封書が入らない。畢竟郵便局に差し戻されてなかなか僕の手許には届かないのだが、今回については元締から脅迫電話がかかって「入手しないと承知しないよ」ってんで、チキンな僕としてはさてどうすっかな、中野本局まで行くのもめんどくさいし、ってか近所のポストまで行くのに再配達票に字ぃ書くのもめんどくせえとかと思っていたら、さいきんはネットから再配達が頼めるんですね。

いや僕が知らなかっただけなんだけど、そういえば国勢調査もネットでお手軽にすませたわけだし、今年あたりは確定申告もついにネット経由でやってみっか。ちょいと前まで重くて使えなかったような記憶はあるのだが、科学は進歩しちゃったのだろうかしらん。


DVD『廿日鼠と人間』 またDVD『廿日鼠と人間』も観る。ビッチめが。

調べてみて、バージェス・メレディスが31歳くらい、ロン・チェイニー子が23歳くらいか。先日書いた『ノートルダムの傴僂男』のほうはロン・チェイニー親だったようで、なんか間違えておりました、申し訳ありませんでした。

2011年2月10日から12日(木金土)、なにもかもうまくいかないのがおもしろいな。
けっきょく水曜日は徹夜で(遊びながらなのでつらくはない)Windows7のインストールなどしてみて、そ んで親指シフトのFKB7628は復活しないのでした。なんだろう、Windows7自体が安いのかなとも思ったのだが、悪鬼羅号でもTuckey機でもWindows XPから症状は同じなのだから、あとはえーとなんだ、前田家に憑依する「アンチ親指シフトのカルマ」か。だって、ぜんぜん別のパソコンで同じ不具合が出て、キーボードのハード本体に問題がないことは確認して、OSをインストールしなおしても改善されないんだぜ。

さてどうすっかな。


DVD『コングの復讐』など、パソコンの前で固まりながら眺める。ぜんぜん復讐していないのはいいとして、ピーター・ジャクソン版にあった描写のいくつかが見られる(殺した恐竜のアゴぶらぶらとか)のに少し驚く。こんなとこまでチェックしてたんだ、ピーター・ジャクソン。

ちなみに、ラストシーンは『パタリロ!』の「王様コンテスト」の回に引用されていたものと思しい。魔夜峰央って、たまに都筑道夫とかも引っ張りだしてくるので油断ならんなあ。この話題だと、ゆうきまさみ『究極超人あ~る』には『サンダ対ガイラ』がでてくるなあ。


おまけで書いておくと、ニコニコ動画で『帰ってきたウルトラマン』を眺めていて、テーマソングの「怪獣退治にシメイを懸けて」のカタカナ部分の漢字表記にやっとこ気がついた。そのインターバル実に30年、なんか自分の人生を否定してしまったような間抜け時空でしたな。

木曜日の夜は、高田馬場diglightのセッションに顔を出してみる。いやあ、自宅で飲んでていいかげん酔っ払っていたんだけど、こんどThe Zirconsが対バン出演するという話が舞い込んできたものだから、偵察ついでにきゃさりんの顔など見にね。うむ、2回くらいも椅子から転げ落ちたぞ、いまさら誰も驚かないわけだが。

そういえば先日はギターの山下栄治さんと無駄話をしていて、話が映画のほうにヨレていったのでメモしておこう。
  1. 栄治さんとしてはダラボン『ミスト』のエンディングがやはり気に入らないらしい。ついでに『マシニスト』は「クリスチャン・ベールの痩せっぷりが怖くて観ていない」って、音羽屋の社長と同一人物かいあんたは。強くお薦めはしておいたのだが、どうなるかな。
  2. 『猿の惑星』シリーズの話で、ピエール・ブール(『戦場にかける橋』も書いている)の日本人怨嗟疑惑については解説してあげました。あと、コーネリアスはロディ・マクドール(Roddy McDowallって日本語表記はどうすりゃいいのさ)だとして、ジーラはキム‥‥なんだっけ? ベイジンガーちゃう、ノヴァクちゃう、イルソンちゃう(ハンターでした)。
  3. その『猿の惑星』で、『猿の惑星』『続』『新』『征服』『最後』『ティム・バートン版』と全部の順番とあらすじを語れた自分にちょっと驚く。以前に代々木公園でウクレレを弾いていたら中国人観光団に囲まれて『昴』をリクエストされてフルコーラスを歌えた自分に驚いて以来のびっくりで、ほんとに役に立たないところだけ器用だな俺。
  4. なんでか『サンダ対ガイラ』の話も出て、ラス・タンブリンから『ウエストサイド・ストーリー』の話に飛んで、連中のベルトのバックルが脇腹にきてるのは間違いなく駄洒落だよな、とかいう話で盛り上がれるひとがご町内にいるのは愉しい(あとはサンチャゴ田村か豹柄の先生くらいだ)。
  5. それでなんかDVDを貸し出す約束をしたように思うのだが、どれがなんだったかよく忘れました。まあいいや、てきとうに見繕って持っていきましょう。


The Zirconsのファンページを作ってみたつもりなのだがようわからん。



DVD『廿日鼠と人間』 DVD『廿日鼠と人間』も観る。

僕はCG怪獣よりもカクカク怪獣のほうが好きな伝で、うっかり色とかついてないほうが好きなのかもしれませんね。いい話だと思ったのです。

ロン・チャニーというと『ノートルダムの傴僂男』が素晴らしいのだが、ここでのただのバカも、すごいな。

それでまあそのなんだ。
Windows7を再インストールしようとしたら、ディスクからのブートができない。あたりまえだよな、Tucky機に載ってるのはCDドライバなんだから(Windows7はDVDらしい)。それでまあなんとなく外付けからインストールはしてみて、Windows7が2時間くらい、あとJapanist2003にパッチを当てて、通信機とアンチウィルスを噛ませるところまででだいたい4時間。親指シフト? なんも変わらず。ついでにサウンドデバイスはまた鳴らなくなりました。そんなことはいい。

さてどうすっかな。DOSのプロンプトからE:とか指定したらなんとかなるのかしらん。ってかその「DOSのプロンプト」が存在するのかどうかすら判らない暗中模索五里霧中の私。

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