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徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


おとまりの日。
20091205215852
こんなかんじ。


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2009年12月4日(金曜日)、お仕事したいはやまやまなれども。
今日のFrom Dusk Till Dawn:

DVD『フロム・ダスク・ティル・ドーン』 『フロム・ダスク・ティル・ドーン』(「日暮れから夜明けまで」)は、1996年のアメリカ映画。『エル・マリアッチ』のロバート・ロドリゲスが監督、『キル・ビルvol. 1』のクエンチン・タランチーノが脚本、主演が『キラー・トマト』のジョージ・クルーニーというある意味でバカな人たち(褒めてます)が集まって作ったゾンビ・アクションのギャング映画です。ちゃんとトム・サビーニも「Sex Machine」役で出演しています。

いや判るひとにしか脈絡の判らない話で申し訳ない。


今日のお買い物:

USB Flash Drive 4GB USB2.0Hub バスパワー 4ポート コード巻取式USB光学マウス
新兵器廠

  • USBフラッシュメモリ、4GBで1,980円、
  • 4口USBハブ、1,280円、
  • 光学式マウス、1,780円。

旧型ノートPCでお仕事をしていてたまに「状態コード128」がでちゃってPCが固まるという話は昨日書いたと思うんだけど、今日になってよく考えたらそれってウィルス感染の懸念がものすごくあるなあと思ってちょっと調べてみたら、案の定なんか居座ってやんの。古いノートン先生はどうやら対応してくれないみたいなので(念のために書いておくが、ネット接続をしようとしたとたんに不具合が始まったのだ)、ネットブック用の無料のワクチンソフトでもと思ってカスペルスキーさんのところに行ってみたら、windows2000には対応してくれていないようだ(ver. 6まででやめちゃったらしい)。それでKingsoftさんのInternet Security Uというのを余所のPCからUSBメモリに落としてインストールして、いろいろしているうちにインターネット接続もできました。よし。

ひと安心と思ったら、キングソフトさんとしては「念のため"救済ディスク"を作っておきなさい」ということを強く推奨されておられるらしい。救済ディスクはUSBフラッシュメモリを1本犠牲にして作るものらしい。そんなもんのストックなんかねえよ、256MBを大事に大事に使ってるんでい。

とも言っていられないので、夕刻から新宿のヨドバシカメラに向かう。なんだこれ、4GBが2,000円とかでやんの。2年くらい前に買った愛用のUSBメモリが256MBで3,000円くらいしたような気がするのだが、値段が2/3で容量が16倍かよ。いやまあ、高校生の時分に最初に買ったハードディスクは40MBだったような気もするし。5万円くらいしたような気もするし。当時のパソコン? PC9801VXだよ、文句ないね。

お買い物の前に、レジでポイント残高を診てもらう。なんか5,000円くらいも溜まっている。そういやこないだ新宿で大富豪とちょっと会ったときに「ポイントカードあるか?」って聞かれて貸したんだけど、どうやらポイントを使わずに冷蔵庫かなんか買ったとみたね。文句はない。そんなわけで懐に余裕ができたので、ついでにマウスとUSBハブも買い込んでみました。

そんなことをしているところに、狛江の伯母から携帯電話に架電、なにやらDELLのPCが動かないとの由。ちょうど目の前がDELLさんのブースだったもんでちょっと相談して、サポートの連絡先など教えていただいて伯母に伝える。便利でいいや。

帰宅して、256MBの中身を4GBに移植して、256MBを「救済ディスク」に変身させて、横ヤンストラップは付け替えて、よしだいたい完了。

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