徒然草むしり
嘘を! もっと嘘を!


てっちゃんのワークショップ。
さて、行ってきましたキワヤ商会さんで開催されたカマテツ先生のワークショップ。

キワヤさんに行くのは2回目かな、前回は昨年の冬の日曜日に浅草に遊びにいったついでに寄ってみたら定休日で、ショウウィンドを指くわえて眺めて帰ってきたのだが。今回は銀座線の稲荷町駅から、どう行こうかなと思っていたらウクレレを背負ったおじさんが僕を追い越していったので追跡する。オッケー。1階でヤンさんが受付をしていたので2,500円也を支払ってついでにショップをちょっと見学して、4階の会場に行ってみたらクマちゃんがいたので「Ukulele Crazy Da Sammit」のフライヤーなどもらって(「よろしくね」、「だはははは」ってなもんで)、お席は20席ちょっとのところ前から3列目くらいの好位置をキープ。

客席は、なんでか半分くらいが顔見知り、かなあ。最前列に知り合いがずらり(僕は「ヤな最前列だなあ」なんて思って笑ってました)、そこここに知り合いがいらして、後ろのほうにカバテツと、あと生徒51号さんと生徒71号さん。生徒さんは、両名とも三連は仕込んであるから安心だな。いや、たぶんそのあたりが要点になるのだろうと思っていたら大当たりでした。


全体としては、僣越ながら先生もよく自己分析してきたなあ、とは思いました。「自分の弾けない他人の弾き方」を分析して自分でも弾けるようにすることはあるけど、「既に弾けている自分の弾き方」って、どうやって弾いているのかなんてふつう知らないものだと思うし、それを分析してもメリットはないわけだし。説明も丁寧だし、ちゃんと「ゆっくり弾く」というのも演ってくれたし。いや、「三連のゆっくり」とか面倒くさいしさ、それができてもメリットないわけだし(たまさか先生でもやっていない限りは)。

えーと。受講者のほうはちょっと「弾きすぎ」という気はしましたがな。いいんだけど。例示があれば弾いてみたくなるのはとうぜんだし、僕も弾いていたし。でも先生が喋っている間(と、受講者が質問している間)くらいは静かにしていようよ、とはちょっと思いました。いやまあ、先生は毫も気にしてはいないとも思うので、僕が言うことではありませんね。


まず譜例が4つほど載ったペーパーが配られての講義。
  • 『鉄腕アトム』で、ジャカソロというものの説明と、単純なダウンアップ。

  • ダウンダウンアップの3連符の例示(親指アップで勘弁してもらいました。先生は「音楽的に問題がないならば、OK」って怖いことを言ってましたが(笑))。

  • 「特殊なストラム」として、
    |UDDUDDUD|DUDDU-D-|(Uが強拍)
    の例示。ときどき森拓治先生が教えてくれるもののストローク方法違い、なんだと思うんだけど。サムアップだと強拍が作りやすいな、なんてちょっと思ってほくそ笑む私。

  • 「特殊なストラム2」として、ピンキーのダウンを3連に足した4連の例示。最初の小指ダウンを、ちょっと右側に通すのがコツ、なのかなあ。うまくはできないうえに小指が痛くなったけど、深く考えずに右手を振り回していればそのうちできそうな感じではある本日の最難関。
    まあ、予習でフォアアップの練習をしているうちになんとなくDDUUの4連もできるようになっちゃっているので、そっちと併行して練習するんだな。たぶんピンキーのところはとりあえず空拍にしておいて「ンデデデ」ができるようにしておいてから小指を放り込む、といった感じか。

それから、『ジャカソロ』のなかから何曲かを先生にちょっとずつ弾いていただいて、受講者との質疑応答など。そしてサムアップ以外の僕のお稽古がどんどん否定されていくのでした(笑)。
  • ストロークでは手首は廻さずに、指先で弾いていくような感じで(僕は廻してますけどね)。ニュアンスによっては腕も振る(僕はいっさい振りませんけどね)。
  • 三連のサムダウンでは、4コースをぜんぶ弾く必要はない(僕はチェックまでして4本とも弾いてますけどね)。
  • メロディ音は気合いで鳴らす(意訳、文責僕)。
  • 左手の難しいところは、練習すればいずれできます。
  • 単音弾きの右手は小指をボディに固定して、フォア先で(僕はサム先なんだな、これが)軽い感じで弾く。
  • 譜面では単音指定のところでも、勢いで隣のコースを弾いちゃうこともある。あんまり気にしていない。
  • ストラムのアクセントは肘で入れる。
  • 左手のポジションの飛ぶところは、軸になる親指の位置に注意する。
あといろいろ。勉強になりすぎて覚えてないんですよ(こら)。先生の手許を見るのに忙しくてメモとかとってる暇がなかった、という事情もありますしぃ。
そして先生の模範演奏が4曲ほどあって、そのあとサイン会などあって、本日終了。
終了後、湘南新宿ラインが開通していなかったら速攻帰宅だったカバテツと、つくばエクスプレスが開通していなかったら速攻帰宅だったキッドさんとで、キワヤさんの近所の焼鳥屋さんに入って少しなんか齧る。ハツが滅茶苦茶おいしい。ためしに電話で誘ってみたらカマテツ先生もやってきて、いろいろとウクレレ話などしながら小1時間ほど。

あと、帰宅して死に寝。やっぱりたまに脳を使うと疲れる、らしい。



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年寄り特集。
マニアック・コップ 『インヴェイジョン ~侵略~』というSF侵略ものの映画を眺めていたら、筋立ては要するにジャック・フィニィなんだけど、それなりに楽しめる出来でした。それで第2班監督にWilliam Lustigという名前があったのだが、やっぱり『マニアック・コップ』とか『処刑マニア』とかを監督したあのおっさんなのだろうか(IMDbでは文字が多すぎて確認できず)。とまれ、ご本人だとしたらご健在そうでなにより。ウィリアム・ラスティグの映画は面白くてスカっとするので好きです。
昨日は、杉村太蔵衆議院議員の記者会見が悲惨だったなあ。怯えた子ウサギだか新興宗教に嵌まったのだか知らないが、自分の脳でものを考えている人間の眼ではなかったよな、あれは(言論の自由)。国民の選良たる国会議員が思考停止していてどうするのよ(言論の自由)。

だいたいあれだろ? 誰でもいいから比例を埋めようと思ったどっかの自民党員が、「費用はこっちで出すし、間違って棚ぼたで当選したら料亭にも連れていくし、歳費も使えるし、BMW買えるし、交通機関なんかぜんぶグリーンだぜ」みたいなことを言ったんでしょ? それを目標に頑張ったんでしょ、太蔵は(憶測。ちなみに飛行機の座席を「グリーン」とは呼ばないところに気づかないあたりが、太蔵かわいいぞ(笑))。

そしたら間違って当選しちゃった太蔵が(言論の自由)、それをぜんぶマスコミに乗せて喋っちゃった。料亭に行っていなくてBMWを買えなくてグリーン車で移動していない国会議員もそうはいないと思うのだが、「黙ってりゃみんな忘れてるんだぜ、このバカ」と思った上層部のジジイどもが慌てて抑えにかかった。口八丁と恫喝だったら世界一上手いのが自民党の古株議員ではないか、だから田中角栄斃れし後も越山会は新生党として生き残り、小沢一郎はいまも民主党で力を握っている。

そも、政治家がバカであってはいけないのか。安保同盟を組んでいるアメリカのトップがどう見てもバカなのは共通認識としてあると思うし(違ったらごめん)、日本の政治家だって顔を見てみたら悪代官みたいなのばっかりじゃねえか(言論の自由)。
よく走る馬がいい馬なのであって、むしろ本音が透けてみえる太蔵に期待できるところもあったのではないのか。個室が必要だから料亭、安全のためにはBMW、身体が大事だからグリーン席、となぜ言わん。惜しい人を失くした、ような気もしてくる。


同じ自民党の神奈川県連事務局長をしていた浮島敏男というおじさんも比例36位から「棚ぼた当選」なさって言ったことが(カナロコさんより引用)、
比例名簿に“名前を貸した”のは党の要請で、政党カー一台増やすための苦肉の策。「表舞台は似合わないし、それだけの力があるとも思えない」と初めは戸惑った。が、「裏方を二十数年間やってきたことへのご褒美でしょうか。
なぁにが「ご褒美」か。こいつのほうがタイゾーよりよっぽどタチ悪いと思うぞ。国会議員をやる気がねえなら立候補すんなよバカ(させてんじゃねえよ自民党のバカ)、BMW目当ての若造のほうがよっぽど真っ当だ。
    ※「政党カー一台増やす」というのは、選挙街宣車を1台増やす、ということなんだろうな。横書きだと判りづらいけど。

うちの国勢調査の回収担当は「角の顔見知りのお婆ちゃん」で、2回か3回ほど僕ん家にもいらしたかしら。たまに玄関に施錠していなかったりすると(まあ、家にいてもいなくてもそんなに鍵はかけてない。不法侵入などなさるかたがいたとしてもウクレレくらいしか盗られるものはないし、留守であってもトイレくらいなら喜んで貸してあげる)、ぱったんと扉を開けてから「こんにちは」ってさ(笑)。

いや、もとよりどうやら俺が呼び鈴に気づいていないというのもあるのだろうけれども、ひと様の家の扉を、いかい施錠されていなかろうとも無断で開けるという文化は、俺にはないなあ。文句ではなくて、そういう呑気な気風が残っているあたりに住んでいるというのはけっこう嬉しいのだけれども、もうちょっと玄関先とか掃除しておくんだったかなあ。

てっちゃんのワークショップ(予)。
よよ29日ということは明後日にキワヤさんで開催されるカマテツ先生のワークショップなのだが、どうやらあっという間に満席になっちゃったみたいで、土曜日の宴会ではカバテツが「キャンセル待ち」って言ってたなあ。

それで僕んとこの生徒さんがお二人ほど参加なさるのはいいとして、あとの面子が知ってるところででしょ、キッドさんでしょ、パイナッポー・ボーイズの在京組でしょ、ってイヤガラセかい(笑)、じゃなくてなんか面白そうなことになってるなあ。ついでにスタッフのほうにヤンさんとクマちゃんがいるし、さぁてどうなりますやら(なにを期待しているのでしょうか私は)。

というわけで予習などしているのだけれども、ダウンダウンアップの3連のアップをフォアで入れるのがどうにも面倒でかんわ。これ、サムアップじゃいかんのかって先生に聞いてみよう。駄目って言われたら泣いてみる。

ギネス級ウクレレ。
以前からお稽古では「ウクレレはギネスブックにも載っている"世界一簡単な楽器"なんですよ」とは言っていたのだが、じつは周辺情報以外にはウラがとれていなかったんだよね。どこ見りゃいいんだと思っていたら、左腕生徒61号さんが調べてきてくれました。以下、『ギネスブック '88 世界記録事典』(昭和62年、講談社、pp.349)から引用させていただく。
最も易しい楽器・難しい楽器
米国音楽協議会の1977年9月の発表では、最も易しい楽器はウクレレ、最も難しい楽器はホルンとオーボエである。オーボエは「誰もうまく吹けない、いじわるな木管楽器」といわれる。
半分くん。
生徒61号さんによると、「1980~1988年にはこの文章は記載されていますが、現在のものにはありません」との由。そのココロは‥‥それこそギネスビールに問い合わせてみるんだろうなあ、俺が。

さらにウラをとろうと思ってちょいとネットを漁ってみたんだけど、よう判らんなあ。全米音楽協議会というのはおそらくAmerican Music Conferenceのことだと思うのだが、UkuleleとFrench Hornあたりを組み合わせて検索してみたのだけれどもよく判らん。俺はむずかしい漢字は読めないけどアルファベットは英語でも日本語でもドイツ語でも読めるのだが、英文はやっぱりよく判らんのだよなあ。原文はこれ(↓)かな?

"The American Music Conference announced in September 1977 that the easiest instrument is the ukulele, and the most difficult are the French Horn and the Oboe, which latter has been described as 'the ill woodwind that no-one blows good'." (GUINNESS BOOK OF RECORDS)

よく読むと、オーボエは「病んだ楽器」とまであるぞ(笑)。ほんとはAMCのサイトあたりで詳細な理由まで教わりたかったところではあるのだが、まあいいや。単に「ウクレレというのは期待されていない楽器であった」というあたりが真相なのかもしれないけれども、腹を立てたり義憤に駆られたりする局面でもあるまいし(どうでもいいけど、プロのオーボエ奏者はこれを読んでどう思うのだろうかしらん)。
スポンテニアス・インヴェンションズ 実のところ、稽古場では「ウクレレは1977年にタンバリンもカスタネットも抜いて一位に輝きました」とかヨタを飛ばしていたのだが、西暦の年数だけは合ってたな(笑)。もとよりタンバリンとかカスタネットとかEZ-TPとかを虚仮にする心算はなくて、たとえばイツァーク・パールマンとかゴンサロ・ルバルカバあたりを「楽器の上手い人」とするならば、手にしている得物の種類なんかどうでもいいでしょう、そんなもん。対案としてローランド・カークあたりを引っ張りだしてくれば「なんでも難しそう」という見方もできるのだろうし、ついでにボビー・マクファーリンさんに来てもらえばもう話題は瓦解したようなもんだ。

でもやっぱり理由は知りたいので追跡調査はする。

週末の落穂拾い。
ほっとけない 世界のまずしさ 土曜日のてっちゃんの出版記念パーティでは、ホワイトバンドを装用している人が僕を含めて3人いらっしゃいましたな。割合にすると15%ってとこかしらん。街中でもたまに見かけるようになってきたいて、ここ半月で10本ほどってとこか(「レッドバンド」も1本見た)。けど、やっぱり世間さまが言うほど「ファッション」っていう感じでもないよなあ。やっぱり「ダサいのは判ってるけどしょうがなく」って感じだと思うんだけど、気のせいあるいは考えすぎなのだろうか。

とりあえず「ホワイトバンド詐欺」まで言うのはたぶん言い過ぎだよな、300円くらいで地球レベルの貧困がどうにかなる(資本として、あるいはグローバルに動き始める)と思うほうがまぬけでしょう。誰でもお手軽に始められることこそが大事で、それはせいぜい意志表示くらいのことであって、実効はそのあとについてくるものだろうに、と嘗てNIFTYの障害者フォーラムでスタッフをやりながら「できることから始めようよ」とばかり言っていた俺は思うのであった。福祉関係ってば本筋と関係ない余計なことがややこしすぎてよく判んね。もういい。


究極のウクレレ・ソロ~ジャカソロ(CD付) ISBN4-8136-0298-3 その宴会では、なにやらステージでのソロで緊張していたらしき生徒さんに意見を聞かれた俺がだな、「あんまり自分に期待しないほうがいいですよ」って言ってあげたらしい。我ながらまあその、言ってることは間違ってはいないし正しいのだが、他に言い方はねえのか。

シャツ。 東中野ギンザ通りにさいきんできた古着屋‥‥古着ばかりじゃないって店員さんが言ってたなあ、なにやらアウトレットのお店で、ついうっかりアロハとTシャツなど購入。そんな身分じゃないんだけどなあ、バカだ俺は。

アロハのほうは、折り紙を切り貼りしたような柄の木綿のもので、ちょっと気に入っちゃったんだな。ついでに買ったチェ・ゲバラのTシャツって、いつ着るんだよそれ。いまさら革命でもなかろうに、ってところでふと気づいたのだが、T.M.Revolutionのライブに着ていけばいいのか(←絵に描いた大間違い)。2着でつごう3,800円でした、大散財。


国政調査、来る。ざっくり住居の延床面積が200平米、先週働いたのが3時間くらいに書いておいたのだが、今回は「年収」の欄とかないのね。たしか以前に年収5億円とか書いて提出したような記憶があるのだが、つまらんなあ。

それで記入しながら知ったのだが、俺って長屋住まいなんだと思っていたら、実は「テラスハウス」ってのに住んでいたんですね。少し裕福になったような気がする。

嵐を呼ぶウクレレ(カマテツ出版記念宴会)。
究極のウクレレ・ソロ~ジャカソロ(CD付) ISBN4-8136-0298-3 土曜日はお稽古後に、渋谷バッキーでの『カマテツ教則本出版記念パーティ』に行ってきました。うん、楽しかった。

なにかの厄日だったのだろうとおもうのだが、
  • 取り落としてぱっくり割れたKAMAKAがひとつ、
  • すっ転んだついでに折れたウクレレがひとつ(僕が発注していた特注品)、
  • 階段を転げ落ちてドリフ状態になった従業員が1名、
って、ちょっと凄いな。
数回の乾杯があって、王者カマテツの披露演奏のまえに出席者でなんかウクレレを弾こうよという話があって、それで二十名くらいの出席者のぜんいんがなにかしらの演奏を披露したのではないかしら。凄ぇよこいつら、なんとなくステージに出てきて、なにかしらの説得力あることをやってのけるもんな。

ふと気づくと、まだ演ってないのが僕とM茸さんとてっちゃんだけだったもので、M茸さんが出てくる前にステージに上がって、と。『'Round about Midnight』(in Am)と『カーニバルの朝』(in Am)を演ってみました(弾き語りはちょっと違うな、と思ったもので)。客席でチェルさんが合わせて弾いてくれたのがちょっと嬉しかったかな。きっちりとアルペジオを足してくれると、安心するものです。


いったん終了後にやはりバッキーに居座って飲み倒して弾き倒して、あと大島ラーメンでみんなで飲んで、飲んでいるうちに終電がなくなって、どっかの居酒屋でまた飲み倒して、昏倒して目覚めたら月曜日だよ。どうすんの俺。
センセー(土曜日の、新人生徒72号さんと73号さんと74号さん)。
究極のウクレレ・ソロ~ジャカソロ(CD付) ISBN4-8136-0298-3 おはようございます。土曜日の午後に家を出て、ウクレレのお稽古を2コマ済ませて、そのあとカマテツさんの『ジャカソロ』出版記念パーティが渋谷バッキーであって、久しぶりにじゃぶじゃぶ飲んで帰宅して、目覚めたら月曜日の午前零時だったセンセーです。元気があってたいへんによろしい。うむ。
ちょうどカマテツさんの宴会がお稽古後にあって、会場の渋谷バッキーをご存知ない生徒70号さんが同伴出勤(笑)がてら来てくださる。よし、アシスタントめっけ(笑)。
椎茸のスープを作るのはいいとして(2)。
けっきょく中華風にするのはあきらめて、アゴだしで椎茸とかを茹でたところに塩胡椒とバルサミコで仕上げてベトナム風にしました。次回、木耳なんかを放り込んでも美味しそうだな。

クコの実とコリアンダーは欲しかったかなあ。それは措くとしても、フォーがあれば完璧だったなあ(出来は良かったのよ)。言ってもせんないことだが。

椎茸のスープを作るのはいいとして。
POP JAM放映。
この番組の公開録画にはけっこう通わされているのだが、本放送を観たのはひょっとして初めてかもしれない。以下、流行歌に興味のない向きには関係ない話なので(つまり僕のメモライズなので)、無視してくれてええです。つうか読むな。
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